当時登録していたサイトの更新期限直前、メッセージしたのがMさんでした。
写真は後ろ姿ですがすらっとした感じで高身長をアピールしていました。
メッセージを交わしてみると割と落ち着いたやり取りができ、顔合わせの条件の話になりました。
こちらとしては0.5を提示してみましたがMさんは1希望。これはダメ元かなと思いつつでは食事しながらの顔合わせで1を提示してみたところ同意をもらって日程調整となりました。
とはいえ顔合わせ1は鬼門だったのですが、サイトをやめようかと思っていたタイミングだったので2人合うと思って話を進めました。事前にラインも交換できたので警戒が少し緩みます。
待ち合わせ当日近くでコーヒーを飲んでいると遅刻しそうとの連絡。
顔合わせ1に追加していやな予感…
それでもぎりぎりには着きそうとのことだったので先に入って待っていました。
店内で待っていてもメッセージは来ず、これはしまったかなと思った瞬間ライン通話が。
「すみません、迷ってますがお店の前まで来てもらえますか?」
いきなり通話とは思わず生返事でお店の前に出ると金髪の長身ギャルが…
「不破さんですか? 迷いました。ごめんなさい」
見た目の派手さに合わず亭々なお詫びをもらって、気をよくして店内にもどります。
話してみると昼も夜もバイトしていてプライベートの時間があまりないとのこと。ただ夜職はキャバ。それも2年以上とのことで話が上手なのはそれだなと分かります。声も多少酒やけか低め。
ただ話が弾んで次回も食事1で会いたいとの話になりました。
この時点では茶飯疑惑を持ちつつも、明るい性格と話のうまさに約束して別れました。正直キャバで1時間拘束すればそれ以上にかかりそうですし。
とりあえずキープな感じで星取表には△マークだけがついていました。