次の日、私は北山先輩とあることを約束した。
ひ「わかった。じゃ、夜に学校来たらいいんだな。」
ま「うん。夜の学校の空見ると星が綺麗なの☆彡」
ひ「へ~、そうなんだ。わかった。また、夜にここな(*^_^*)」
~夜~
ひ「本当に綺麗だな☆彡」
ま「でしょ(^з^)-☆
来て、正解だったでしo(^▽^)o」
ひ「あ~、正解だったよ。本当にすごいなぁ☆彡」
雅恵は北山先輩の横顔を見ていた。
すると、
ひ「なぁ~、俺さ、なんかお前がいると安心するっていうか、なんでも話せるって言うか…」
ま「え?あ、ありがとう。」
雅恵はちょっと嬉しかった。
ひ「あ、とりあえず、これからもよろしくな(^O^☆♪」
そして、2人の夜は終わった。
次の日、
雅恵は教室にいた。
すると、有紀が話しかけてきたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ゆ「雅恵は今日もお昼屋上?」
ま 「うん、そうだけど…。」
ゆ「わかった☆」
雅恵は嫌な予感がした。
実は今日、雅恵は北山先輩にお弁当を作ってきていた。
もちろん、喜ぶ顔が見たいから\(//∇//)\
なんて気づいたら、私は、北山先輩に夢中になっていた。