☆キスマイ大好き☆ -3ページ目

☆キスマイ大好き☆

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次の日、私は北山先輩とあることを約束した。

ひ「わかった。じゃ、夜に学校来たらいいんだな。」

ま「うん。夜の学校の空見ると星が綺麗なの☆彡」

ひ「へ~、そうなんだ。わかった。また、夜にここな(*^_^*)」




~夜~

ひ「本当に綺麗だな☆彡」

ま「でしょ(^з^)-☆
来て、正解だったでしo(^▽^)o」

ひ「あ~、正解だったよ。本当にすごいなぁ☆彡」

雅恵は北山先輩の横顔を見ていた。


すると、

ひ「なぁ~、俺さ、なんかお前がいると安心するっていうか、なんでも話せるって言うか…」

ま「え?あ、ありがとう。」

雅恵はちょっと嬉しかった。

ひ「あ、とりあえず、これからもよろしくな(^O^☆♪」

そして、2人の夜は終わった。

次の日、

雅恵は教室にいた。

すると、有紀が話しかけてきたΣ( ̄。 ̄ノ)ノ

ゆ「雅恵は今日もお昼屋上?」

ま 「うん、そうだけど…。」

ゆ「わかった☆」

雅恵は嫌な予感がした。
実は今日、雅恵は北山先輩にお弁当を作ってきていた。

もちろん、喜ぶ顔が見たいから\(//∇//)\

なんて気づいたら、私は、北山先輩に夢中になっていた。