人生いろいろ
昨日は成人式でしたね。新成人の方、おめでとうございます。今年も暴れて逮捕された人がいましたね。アホらしい話です(笑)僕が成人式に出席した時はめっちゃ平和に終わりましたね。まぁ、田舎ですから(笑)成人式のあとは久々に再会した友達と飲みに行きました。男ばっかりでしたが(笑)くだらん話ばっかりしてましたね。一番盛り上がったのは、何歳で男になったかという話ですね(笑)みんな詳細も話したりしてたんですが、僕の初体験は以前書いたようにとてつもなく恥ずかしいことになってしまったので、詳細は話さずごまかしときました(笑)一番のターゲットにされたのは、18歳の時に人妻と不倫してた友達です(笑)みんな興味津々で、めっちゃいろいろ聞き出されてました。かわいそうに(^^;僕も当時はかっこいいなぁとか思ってましたが、今は全然かっこいいなんて思わないですね(笑)何やってんねんこいつって感じです(笑)あれから早7年、大人になりましたね。大人というか、おっさんになりました(笑)今日は訳あって部屋で一人、ビールを既に3本飲んでます(笑)あまり飲めないんですけどね(^^;今はかなりハイな感じです(笑)人生どーにでもなれ的な感じで(笑)でも酔いが覚めた時の孤独感が怖いんですよね…孤独感というか、自分の人間としての小ささや弱さ、能力 の低さとか、男としてどうなんだとか…あかん、また暗くなってきた。ま、その時はその時でまた受け止めるとするか(笑)
初さすべえ
今日、今年初めてさすべえが売れました。買いに来られたのは30歳前後の主婦2人。お2人とも同じさすべえにすることになり、取り付け開始。待っている間、お2人はイスに座って話されてました。
「あんたのとこはまだ3人目作らへんの?」
「欲しいけど給料安いし、家計が大変やからねぇ。あんたのとこは2人目は?」「うちのとこは旦那が作る気ないんよ。最近は夫婦生活もあんまりないしねぇ」
あぁ…始まった。そういう話は小声でしてくださいね。
「そうなん!?うちはまだそうでもないけど」
「こっちから誘っても誘いにのってこんしねぇ」
あの~、丸聞こえなんですけど。
「もっと大胆にいってみたら?マンネリ化してるんやと思うよ」
「確かにそれはあるかもなぁ」
すいません、お客さんは他にいませんけど僕が目の前にいてるんですよ。
「もっと大胆にいってみ!そしたら旦那のも、あのさすべえみたいにそびえ立つって!」
やめろ~!!そんなとこでうまいこと言わんでよろしい!その言葉で2人は延々大爆笑。さす がに僕も軽く吹き出してしまい、咳でごまかしながら顔をそむけました(笑)ってかそんな話をよく大声でできるよなぁ(笑)
「ほらあんた、お兄さんも笑ってはるで!」
しまった、バレたか。
「そら誰でも笑うやろ!」
ナイスフォローありがとうございます(笑)
「あんたのとこはまだ3人目作らへんの?」
「欲しいけど給料安いし、家計が大変やからねぇ。あんたのとこは2人目は?」「うちのとこは旦那が作る気ないんよ。最近は夫婦生活もあんまりないしねぇ」
あぁ…始まった。そういう話は小声でしてくださいね。
「そうなん!?うちはまだそうでもないけど」
「こっちから誘っても誘いにのってこんしねぇ」
あの~、丸聞こえなんですけど。
「もっと大胆にいってみたら?マンネリ化してるんやと思うよ」
「確かにそれはあるかもなぁ」
すいません、お客さんは他にいませんけど僕が目の前にいてるんですよ。
「もっと大胆にいってみ!そしたら旦那のも、あのさすべえみたいにそびえ立つって!」
やめろ~!!そんなとこでうまいこと言わんでよろしい!その言葉で2人は延々大爆笑。さす がに僕も軽く吹き出してしまい、咳でごまかしながら顔をそむけました(笑)ってかそんな話をよく大声でできるよなぁ(笑)
「ほらあんた、お兄さんも笑ってはるで!」
しまった、バレたか。
「そら誰でも笑うやろ!」
ナイスフォローありがとうございます(笑)
平家物語邪念バージョン
最近はなかなかネタがなくて恋愛系の話が多かったので、今日は久々にちょっとぶっ飛んだやつでいきたいと思いますのでお付き合いください(笑)
以前『徒然草』を邪念たっぷりに詠んでみましたが、今回は『平家物語』を邪念たっぷりに詠んでみました(笑)『』の中が本文で、それ以外が邪念です。
『祇園精舎の鐘の声』
祇園…ぎおん…擬音。精舎…しょうじゃ…勝者。擬音大会で鐘の音の真似をした人が勝者になったんやな(笑)カーンカーン!笑
『諸行無情の響きあり』
諸行…しょぎょう…諸事情。無情…むじょう…無道。諸事情があってテレビから消えた織田無道のお経が響いております(笑)
『沙羅双樹の花の色』
沙羅…沙羅双樹の花の色(笑)
『盛者必衰の理をあらわす』
盛者…じょうしゃ…乗車。必衰…ひっすい…必酔。乗車必酔、かならず乗り物酔いします(笑)
『おごれる者も久しからず』
おごれる…溺れる。久…ひさ…久男。しからず…叱らず。溺れてる人は久男を叱りませんでした。溺れてるのに叱る余裕はございません(笑)
『ただ春の世の夢のごとし』
ただ春の…忠春の。世の…よの…夜の。ごとし…しごき。忠春の、夢のような夜のしごきはいつになるのだろう(笑)
『たけき者もついには滅びぬ』
たけき者…たけきもの…たけー着物。ほろびぬ…ほころびる。たけー着物がついにほころびた!あぁ~れぇ~!笑
『偏に風の前の塵に同じ』
偏に…ひとえに…一重に。一重の目に風のせいで塵が入ったらそれはもう二重と同じである!笑
最後のは無理矢理です(笑)最後の以外も無理矢理ですけどね(笑)最後までお付き合いいただいてありがとうございました(笑)
以前『徒然草』を邪念たっぷりに詠んでみましたが、今回は『平家物語』を邪念たっぷりに詠んでみました(笑)『』の中が本文で、それ以外が邪念です。
『祇園精舎の鐘の声』
祇園…ぎおん…擬音。精舎…しょうじゃ…勝者。擬音大会で鐘の音の真似をした人が勝者になったんやな(笑)カーンカーン!笑
『諸行無情の響きあり』
諸行…しょぎょう…諸事情。無情…むじょう…無道。諸事情があってテレビから消えた織田無道のお経が響いております(笑)
『沙羅双樹の花の色』
沙羅…沙羅双樹の花の色(笑)
『盛者必衰の理をあらわす』
盛者…じょうしゃ…乗車。必衰…ひっすい…必酔。乗車必酔、かならず乗り物酔いします(笑)
『おごれる者も久しからず』
おごれる…溺れる。久…ひさ…久男。しからず…叱らず。溺れてる人は久男を叱りませんでした。溺れてるのに叱る余裕はございません(笑)
『ただ春の世の夢のごとし』
ただ春の…忠春の。世の…よの…夜の。ごとし…しごき。忠春の、夢のような夜のしごきはいつになるのだろう(笑)
『たけき者もついには滅びぬ』
たけき者…たけきもの…たけー着物。ほろびぬ…ほころびる。たけー着物がついにほころびた!あぁ~れぇ~!笑
『偏に風の前の塵に同じ』
偏に…ひとえに…一重に。一重の目に風のせいで塵が入ったらそれはもう二重と同じである!笑
最後のは無理矢理です(笑)最後の以外も無理矢理ですけどね(笑)最後までお付き合いいただいてありがとうございました(笑)