ドラフト
昨日はドラフトでしたね。バッチリ録画しておいて、ドラフトの緊張感を味わうために仕事が終わってから家に帰るまで外部からの情報は完全にシャットアウト(笑)どうなったんやろと思いを巡らせながら電車に乗ってたら、目の前に立っていた30歳くらいの男性が、ニヤニヤというか苦笑いというか、ものすごい不気味な笑顔で携帯を眺めてました。めっちゃ気持ち悪い(笑)絡まれたくないから目を合わせないようにしないと。気になってたまにチラチラ見てたのですが、ずっと不気味な表情は変わりません(笑)僕が降りる一 つ手前の駅に到着し、どうやらその男性は降りるようです。僕の前を通り過ぎた直後、男性は信じられない言葉をつぶやきました。
「また西武か~」
僕はすごい勢いで男性のほうを振り返ってしまいました(笑)あと一駅で駅に着くってところで、なんてこと言ってくれるねん…いや、僕の聞き間違いかもしれん。『西武か~』じゃなくて『生物か~』とか『歳暮か~』と言ってたのかもしれない(笑)帰宅し、わずかな希望を胸に、ドラフトを観ました。結果はご存じのように、大石は西武に…あのおっさん、やりやがったな(笑)携帯でドラフトの速報でも見てたんでしょうね。ずっとにやついてたってことは、よっぽど誰かに言いたくて仕方なかったんでしょうね(笑)今度からは、情報をシャットアウトする時は音楽を聴いとくことにします(笑)
「また西武か~」
僕はすごい勢いで男性のほうを振り返ってしまいました(笑)あと一駅で駅に着くってところで、なんてこと言ってくれるねん…いや、僕の聞き間違いかもしれん。『西武か~』じゃなくて『生物か~』とか『歳暮か~』と言ってたのかもしれない(笑)帰宅し、わずかな希望を胸に、ドラフトを観ました。結果はご存じのように、大石は西武に…あのおっさん、やりやがったな(笑)携帯でドラフトの速報でも見てたんでしょうね。ずっとにやついてたってことは、よっぽど誰かに言いたくて仕方なかったんでしょうね(笑)今度からは、情報をシャットアウトする時は音楽を聴いとくことにします(笑)