壊れてるわけでも無さそう。
しかも、一日数回とか全然鳴らない時もあれば、1時間近く鳴り止まないときもあったり。
でも、亡くなった猫のジジちゃんかも?とUFOさんのブログのやり取りで思ってたから。
あまり気にせず。
今日は、よく鳴るな〜♪
今日は静かだな〜♪位に思ってた。
数日前にサンジェルマン亀さんのオリジナルストーリーが我が家に来た時。→私のオリジナルストーリー
宅急便が届く前から、異常にニャーニャー鳴り出したから、今度は主人公の天使さんかな?
思って、程なくして本が届いたり。
でも、満月の日の真夜中。
多分3時頃から、リビングに置いていたニャーニャーちゃんが、「ニャーニャー…」と鳴り出した。
その音で目が覚めてしまい、あまりにも鳴り止まないから電池抜こうかな…と考えるも、怖くて、kuさんの瞑想の呼吸法で落ち着かせ。気付いたら眠っていた。
翌朝。朝からニャーニャー。
昨日の寝不足もあり。
「ちょっとうるさいからごめんね」
と電池を抜いた。
そして9日の昨日。
サンジェルマン亀さんから、「ちょっと面白い事があり、連絡しました」とメールが。
「面白い事とは?なんでしょう?」と返信
「買い物でレジ待ちしていたら、天使が列を作り並んでいて、何だろうと考えていたら、アッキーさんだ!と思いました」と。
「私の天使さん?なぜサンジェルマン亀さんの所に??」
「何か伝えたい事があるようです」
続けて
「アッキーさん、お子さんにハラハラすると、つい思い切り止めてしまう事ありますか?」
私は、見られていたのか??!(◎_◎;)と驚きました。
息子が活発になり、あちこち登ったり、引っ張りだしたりと危なっかしい事が増えてきました。
保育士という仕事柄、子どもの危険度の予想が手に取るようにわかり、自分がハラハラとするような場面は、仕事のように咄嗟に大きな声で静止させようとしてしまう事があったからだ。
仕事をしていたら、近くのAちゃんと遊びながら数メートル離れたBちゃんが、ケンカや転倒等で危ない場面を見つけたら、まずは動きを止めるのに大きな声で静止させる事がよくあるから、自宅でもつい「あ!!」と出てしまう。
家で大きな声を出すと、息子は泣いたり、何とも言えない顔でこちらを見て来る事があった。
環境をある程度整えているので、大抵の所には登っても目を瞑っているが、危ないと思う所はやはりハラハラしてしまうのです。
と、大きな声で静止させる事がある事を、サンジェルマン亀さんに伝えました。
すると「そこですね。やはり。」
「猫が子どもの声で言ってる事をそのまま伝えます」
「もう、うるさいな〜
もっと、僕を信頼してよ。
だってお母さんの子どもだよ。
安心して。大好きだよ、お母さん。いつもありがとう。」
「これできっと鳴り止むのではないかと。」
私は、子育てに仕事の経験値が役に立つこともあれば、柔軟さを失っていた所もあるなとおもいました。
子育てと保育は違う。
ちゃんと、子育ての目線に立って、大きな声で静止するのは、本当に危険な時は必要としても、日常では丁寧に寄り添っていかなければいけないな…と反省しました…。
子どもの心を育てるのは環境の役割が大きいと考えます。未来へと続く子どもを育てる為にも、古い概念を捨てて、今のベストを探っていく必要がある。正解は無くても、子どもを笑顔で生き生きと過ごせる環境を作って行こうと思った出来事でした。
天使さん。
きっと、私に伝えようと頑張っていて、私は気付く所か電池を抜いて遠ざけてしまった
困った天使さんは、「あっ!あの人の所に行ったら伝えてくれるかも♪」とサンジェルマン亀さんの所に行ったのでしょう
伝える事を終えた天使は、帰っていったそうです。
そう言えば、ニャーニャー激しく鳴ってる時によく44のエンジェルナンバーを見かけてました。
44のエンジェルナンバーは、「天使がサポートに来ています」でしたね…。あー…沢山合図を出していてくれたのに…。ごめんね、天使さん。
そして。
今朝、また絵本に電池を入れたのですが、全く鳴ってません…。いつもなら、1回位鳴ってるのに…。
サンジェルマン亀さん。ありがとうございました。
大変大きな気付きを頂きました。
そして、大変お騒がせしました(笑)
今日も素敵な一日でありますように✨
ありがとうございます(*^o^*)
カンタムニヤ 皆様 マハロヌイアロハ〜♡




