こんにちわ、高橋です。
もうすぐ今年も終わるということで、新年の目標が気になっている人もいるかもしれません。
ですが、目標ときくとメラメラやる気が出てくる人もいれば、もう考えたくないと疲れている人もいませんか?
そんな色々なタイプの人がいるので、今日はストレスにならない目標設定を見ていきたいと思います。
よくあるポジティブ系の自己啓発セミナーや本では、目標設定をよくやります。
「自分が欲しいもの」
「自分のなりたい姿」
「自分のいたい場所」
それらをイメージして、すでに叶っているとイメージしてとか、絶対そうなると信じてとか、色々なメッセージがあります。
ですが、大切なところを見落としていることもあります。
それは、自分の気持ちです。
もちろんそういう教えを活かして、目標を達成していく人もいますが、みんながみんなそうやって自分を上手くコントロールできるかといえば、そうではありません。
なんでもできると思っている人からすれば、失敗は学習、達成されない目標はもっと楽観的に考える、などができます。
ですが、立てた目標が達成できなかったら自分を責める人もいます。
さらに、立てた目標が達成されても、そこで自分には価値があると思い込んだ人は、落とし穴にハマることがあります。
自分が作った落とし穴とでもいえるでしょう。
「自分はこの目標を達成することで価値がある」と思いこんで、目標達成できたとしましょう。
すると、そのときは満足できるかもしれませんが、今度はまた次の目標がないと自分には価値が無い感じがしてきます。
こうなると、目標達成をしないといい人生が生きられないと思い込み、無価値感のワナにハマることになります。
周りで成功しているといわれる人にもこういうタイプは多いようです。
なので、目標達成は自分の気持ちを考えてみるといいかもしれません。
それはなぜ1年のうちに達成されないといけないのか?そして、達成されなかったらどんな気持ちを感じるか?
それが、自分には価値がない感じ、何かが足りない感じがすれば、そもそもその目標は最初から立てなくてもいいものかもしれません。
人は今に生きているとき、夢中になれて自分らしい人生を生きているという心の平安や幸せを感じます。
なので、ヘタに大きな目標をバン!と作るよりも、いつも自分が夢中になれて、それをやっていると自然と上達していくもの、人と分かち合えることを、より夢中になって自分らしくやることを目標にしてもいいかもしれませんね。
それだと、未来を考えすぎて今を生きられないということもありませんし、達成できなくてもがっくり落ち込んだり、達成できても喜びすぎるということも減るでしょう。
目標を考えるとき、こういった心のバランスを考えることも大切だと思います。
こんにちわ、高橋です。
明日で今年も終わり、今年中にやりとげる目標を決めて、それが出来て喜んでいる人もいれば、3年前の目標のまま進まず、もんもんとしている人もいるかもしれません。
僕もそんな時ありました、いつも立てた目標が達成できない、だって1年で年収1億円とか立ててたんですもん笑
もちろんやり方によってはそれを達成できると思いますし、それも大切なことですが、それ以上に大切なことは、自分に期待しすぎて失望することや、なぜそんな目標を立てるのか?ということではないでしょうか。
この期待と失望のことは、このアメンバー記事で書いているので、もしよかったら見てください。
今日は仕事のモチベーションを高める方法を見ていこうと思います。
仕事のモチベーションが上がらない人も多いみたいで、それが原因で仕事をやめたり、人間関係でストレスがたまったりすることにもつながるようです。
確かに、仕事にモチベーションがいらず、楽しくてついやっちゃうようなことなら、仕事をやめるなんて考えないだろうし、そんなにわくわくしているなら人間関係のちょっとしたトラブルも気にならなくなるでしょうね。
モチベーションって聞くだけだと、上がるもの、下がるものといったシンプルなイメージがあると思います。
モチベーション上がったら仕事ができる、下がったらできない、だからモチベーションを上げて仕事がもっとできるようになりたい。
たぶんどんな人でも仕事の最初はわくわくしたり、これをしてあげたいという気持ちもあったと思います。
でも、やっているうちにだんだんと最初の気持ちがなくなっていき、
「つまらない」
「早く終わらせたい」
「やめたい」
という気持ちに変わっていくのではないでしょうか。
でも、自分のやりたいことってモチベーションがアップダウンしなくありませんか?
夢中になってずっとやってしまう、だからモチベーションなんて考えたことがないという人もいます。
仕事だとそう感じる人は少なくても、遊びでは夢中になる人もいるでしょう。
夢中になれる遊びをやるとき、「より、遊びをするためにモチベーションをあげるぞ!」と思いませんよね(笑)
それを仕事にも活かすことができれば、モチベーションを意識することなく、仕事ができるようになるでしょう。
ただ、そのためにはまずやりたい仕事をやること、それでいて役割にハマらない形でやることが大切なポイントです。
やりたくない仕事はモチベーションをあげないといけませんが、そのためにできることは、やりたくない仕事をゲームや遊びのようにやることです。
たとえば、封筒に切手をはる作業がイヤなら、時間を計ってタイムアタックをやれば面白いかもしれません。
たとえば、レジ打ちが楽しくないなら、ピアノを弾くようにやれば楽しくなるかもしれません。
ただ、そうしたことは一時しのぎのこともあるので、その間にやりたい仕事を探す、見つけるのがいいかもしれません。
そして、やりたい仕事をやっても、仕事スタイルや仕事をやる時間、付き合う人などが役割にハマると、せっかくやりたい仕事なのにやりたくない感じになることがあります。
役割にハマることは、やること、考えること、感じることのそれぞれです。
やりたいようにできずやることが役割にハマったり、別なことを考えたいのにそれはダメなら役割にハマるし、楽しみたいしほんわかリラックスしたいのに、ずっとコントロールしてイライラしていないといけなかったりするのも、役割にハマります。
それらをどうやって自分のやりたいスタイルに変えていくかは、役割にハメない大切なポイントといえます。
そして、夢中になれるようになってきたら、その状態が続いているのを確認して、どうすれば夢中になれるか、なれないかを知り、夢中になれるやり方を選んでいけば、モチベーションを高めなくても自然とそれをやり続けられるでしょう。
なので、ステップとしては、
●ステップ1:やりたい仕事を見つける
●ステップ2:やりたい仕事を役割でやるのを減らす
●ステップ3:ゾーンに入っているかを振り返る
ができれば、仕事のやる気で困ることは少なくなると思います。
明日で今年も終わり、今年中にやりとげる目標を決めて、それが出来て喜んでいる人もいれば、3年前の目標のまま進まず、もんもんとしている人もいるかもしれません。
僕もそんな時ありました、いつも立てた目標が達成できない、だって1年で年収1億円とか立ててたんですもん笑
もちろんやり方によってはそれを達成できると思いますし、それも大切なことですが、それ以上に大切なことは、自分に期待しすぎて失望することや、なぜそんな目標を立てるのか?ということではないでしょうか。
この期待と失望のことは、このアメンバー記事で書いているので、もしよかったら見てください。
今日は仕事のモチベーションを高める方法を見ていこうと思います。
仕事のモチベーションが上がらない人も多いみたいで、それが原因で仕事をやめたり、人間関係でストレスがたまったりすることにもつながるようです。
確かに、仕事にモチベーションがいらず、楽しくてついやっちゃうようなことなら、仕事をやめるなんて考えないだろうし、そんなにわくわくしているなら人間関係のちょっとしたトラブルも気にならなくなるでしょうね。
モチベーションって聞くだけだと、上がるもの、下がるものといったシンプルなイメージがあると思います。
モチベーション上がったら仕事ができる、下がったらできない、だからモチベーションを上げて仕事がもっとできるようになりたい。
たぶんどんな人でも仕事の最初はわくわくしたり、これをしてあげたいという気持ちもあったと思います。
でも、やっているうちにだんだんと最初の気持ちがなくなっていき、
「つまらない」
「早く終わらせたい」
「やめたい」
という気持ちに変わっていくのではないでしょうか。
でも、自分のやりたいことってモチベーションがアップダウンしなくありませんか?
夢中になってずっとやってしまう、だからモチベーションなんて考えたことがないという人もいます。
仕事だとそう感じる人は少なくても、遊びでは夢中になる人もいるでしょう。
夢中になれる遊びをやるとき、「より、遊びをするためにモチベーションをあげるぞ!」と思いませんよね(笑)
それを仕事にも活かすことができれば、モチベーションを意識することなく、仕事ができるようになるでしょう。
ただ、そのためにはまずやりたい仕事をやること、それでいて役割にハマらない形でやることが大切なポイントです。
やりたくない仕事はモチベーションをあげないといけませんが、そのためにできることは、やりたくない仕事をゲームや遊びのようにやることです。
たとえば、封筒に切手をはる作業がイヤなら、時間を計ってタイムアタックをやれば面白いかもしれません。
たとえば、レジ打ちが楽しくないなら、ピアノを弾くようにやれば楽しくなるかもしれません。
ただ、そうしたことは一時しのぎのこともあるので、その間にやりたい仕事を探す、見つけるのがいいかもしれません。
そして、やりたい仕事をやっても、仕事スタイルや仕事をやる時間、付き合う人などが役割にハマると、せっかくやりたい仕事なのにやりたくない感じになることがあります。
役割にハマることは、やること、考えること、感じることのそれぞれです。
やりたいようにできずやることが役割にハマったり、別なことを考えたいのにそれはダメなら役割にハマるし、楽しみたいしほんわかリラックスしたいのに、ずっとコントロールしてイライラしていないといけなかったりするのも、役割にハマります。
それらをどうやって自分のやりたいスタイルに変えていくかは、役割にハメない大切なポイントといえます。
そして、夢中になれるようになってきたら、その状態が続いているのを確認して、どうすれば夢中になれるか、なれないかを知り、夢中になれるやり方を選んでいけば、モチベーションを高めなくても自然とそれをやり続けられるでしょう。
なので、ステップとしては、
●ステップ1:やりたい仕事を見つける
●ステップ2:やりたい仕事を役割でやるのを減らす
●ステップ3:ゾーンに入っているかを振り返る
ができれば、仕事のやる気で困ることは少なくなると思います。
こんにちわ、高橋です。
アフィリエイトは本当に稼げるの?という疑問をもっている人も多いみたいです。
9割以上の人がアフィリエイトで5000円も稼げていないといわれますが、それはアフィリエイトが誰でも始めやすいことも理由の1つだと思います。
無料で始められるお金稼ぎって聞いたら誰でも興味をもちそうなものですが、いざ始めてみるとやり方が分からない、稼ぎ方が分からない。
そしてやめてしまう人も多く、その中のほんのちょっとの人や企業がずっと続けて、月10万円、100万円、それ以上と稼いでいるようです。
アフィリエイトといっても、商品サービスを紹介するものなので、形としては昔からあるビジネスと変わらないといえます。
アフィリエイトで月10万円稼ぐことを考えると、色々な方法があります。
1つのブログやホームページで記事を書き続けて見てくれる読者を増やすこと、もしくは検索エンジンで1ページ目のトップにあるキーワードで表示されて、アフィリエイト報酬につなげる方法。
メールマガジンやフェイスブックなどでアフィリエイトをすることなど、プッシュ型とプル型に分けることができます。
プッシュ型とは、自分から届けられるもの、メールマガジンやフェイスブックなど、メッセージを書いて送ったら見ている読者に届くものです。
プル型とは、ブログやホームページのように、記事を書いても見ている人にダイレクトでメッセージは届けられなくても、検索エンジンなどで来てくれる人、いつも見ている人がまた来てくれるものなど、来てくれるのを待つような感じです。
どちらがいいかといえば、人によると思います、プッシュ型が好きな人、プル型が好きな人それぞれです。
また、このどちらも組み合わせることもできます。これは色々なホームページやブログを見ても分かります。
ホームページにメルマガ登録フォームみたいなものがあり、そこにアドレスを入れるとメールが届くというものです。
検索エンジンなどで広く色々な人を集めてきて、興味ある人がメルマガに登録してくれて、その人たちに自分の好きなタイミングでメッセージを届けられる。
これは安定して収入につなげているところならどこでもやっていることだと思います。
また、ホームページを色々作って安定して稼いでいる人もいて、あるキーワード、それもニッチで細かいキーワードで検索エンジンで1ページ目のトップを狙います。
たとえば、ハワイに旅行に行きたいなら「世界旅行特集!」という雑誌と、「ハワイ旅行特集!」という雑誌があったらどちらを読みたいでしょうか・
これと同じで、太もものセルライトを落としたい人が見るサイトは、ダイエット総合サイトより太もものセルライトを落とすサイトのほうが見たいと思うでしょう。
そのように、細かいキーワードでサイトを作ると、マニアックすぎて人が集まらないのではないか?と不安になるかもしれませんが、逆にそれだけ細かなキーワードだと、それを求めている人がダイレクトに「これは私が見たいサイトだ!」と思ってくれます。
また、そうした細かいキーワードというのは、検索エンジンにバリバリ強いサイトばかりじゃなく、どちらかというと、工夫すれば1ページ目のトップになれる可能性があるキーワードも多いです。
そうしたキーワードを探して見つけて、複数のサイトを作ることで安定して稼いでいる人もいます。
ただ、そうした検索エンジンを考えて1ページ目のトップになること、それに加えてそれが売れるキーワードなのかなどを知るのは、いきなり初心者には難しいかもしれません。
そうしたプル型じゃなく、メルマガを届けるプッシュ型なら、自分の話すことに興味ある人がすでにいることが分かり、その人たちにメッセージが届くことが分かっています。
なので、自分がより価値を感じてもらえるメルマガ記事を書いて届けることで、だんだんと信頼が高まり、根強いファンも増えてきます。
すると、信頼できる商品サービスをアフィリエイトで紹介すると、一定の人が行動してくれる可能性があります。
これは初心者でもやりやすいと思います。もちろん好き嫌いがあるのでこっちよりプル型のほうがいいならそっちのほうがいいかもしれません。
そして、これらで結果を出している人にいえることは、ずっと続けていることです。やはり稼げなくて途中でやめる人は稼げませんが、稼げなくても色々考えて続ける人はやはり稼ぐようになっているようです。
アフィリエイトは本当に稼げるの?という疑問をもっている人も多いみたいです。
9割以上の人がアフィリエイトで5000円も稼げていないといわれますが、それはアフィリエイトが誰でも始めやすいことも理由の1つだと思います。
無料で始められるお金稼ぎって聞いたら誰でも興味をもちそうなものですが、いざ始めてみるとやり方が分からない、稼ぎ方が分からない。
そしてやめてしまう人も多く、その中のほんのちょっとの人や企業がずっと続けて、月10万円、100万円、それ以上と稼いでいるようです。
アフィリエイトといっても、商品サービスを紹介するものなので、形としては昔からあるビジネスと変わらないといえます。
アフィリエイトで月10万円稼ぐことを考えると、色々な方法があります。
1つのブログやホームページで記事を書き続けて見てくれる読者を増やすこと、もしくは検索エンジンで1ページ目のトップにあるキーワードで表示されて、アフィリエイト報酬につなげる方法。
メールマガジンやフェイスブックなどでアフィリエイトをすることなど、プッシュ型とプル型に分けることができます。
プッシュ型とは、自分から届けられるもの、メールマガジンやフェイスブックなど、メッセージを書いて送ったら見ている読者に届くものです。
プル型とは、ブログやホームページのように、記事を書いても見ている人にダイレクトでメッセージは届けられなくても、検索エンジンなどで来てくれる人、いつも見ている人がまた来てくれるものなど、来てくれるのを待つような感じです。
どちらがいいかといえば、人によると思います、プッシュ型が好きな人、プル型が好きな人それぞれです。
また、このどちらも組み合わせることもできます。これは色々なホームページやブログを見ても分かります。
ホームページにメルマガ登録フォームみたいなものがあり、そこにアドレスを入れるとメールが届くというものです。
検索エンジンなどで広く色々な人を集めてきて、興味ある人がメルマガに登録してくれて、その人たちに自分の好きなタイミングでメッセージを届けられる。
これは安定して収入につなげているところならどこでもやっていることだと思います。
また、ホームページを色々作って安定して稼いでいる人もいて、あるキーワード、それもニッチで細かいキーワードで検索エンジンで1ページ目のトップを狙います。
たとえば、ハワイに旅行に行きたいなら「世界旅行特集!」という雑誌と、「ハワイ旅行特集!」という雑誌があったらどちらを読みたいでしょうか・
これと同じで、太もものセルライトを落としたい人が見るサイトは、ダイエット総合サイトより太もものセルライトを落とすサイトのほうが見たいと思うでしょう。
そのように、細かいキーワードでサイトを作ると、マニアックすぎて人が集まらないのではないか?と不安になるかもしれませんが、逆にそれだけ細かなキーワードだと、それを求めている人がダイレクトに「これは私が見たいサイトだ!」と思ってくれます。
また、そうした細かいキーワードというのは、検索エンジンにバリバリ強いサイトばかりじゃなく、どちらかというと、工夫すれば1ページ目のトップになれる可能性があるキーワードも多いです。
そうしたキーワードを探して見つけて、複数のサイトを作ることで安定して稼いでいる人もいます。
ただ、そうした検索エンジンを考えて1ページ目のトップになること、それに加えてそれが売れるキーワードなのかなどを知るのは、いきなり初心者には難しいかもしれません。
そうしたプル型じゃなく、メルマガを届けるプッシュ型なら、自分の話すことに興味ある人がすでにいることが分かり、その人たちにメッセージが届くことが分かっています。
なので、自分がより価値を感じてもらえるメルマガ記事を書いて届けることで、だんだんと信頼が高まり、根強いファンも増えてきます。
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そして、これらで結果を出している人にいえることは、ずっと続けていることです。やはり稼げなくて途中でやめる人は稼げませんが、稼げなくても色々考えて続ける人はやはり稼ぐようになっているようです。