生後目が見えるようになった時に、斜視の疑いがあれば
その時から始めるのが効果的です。
斜視の原因のひとつは、眼球を動かす筋肉の一部が弱いため、
強いほうの筋肉により引っ張られているためと思われます。
それならば、筋肉の成長期にその筋肉を鍛えればいいことになります
乳幼児にそれをどのように説明し筋肉の鍛錬を行わせるのかという事になります。
乳幼児および親御さんに負担を掛けない方法を以下に記します。
ご注文いただけば”代金引き換え便”でお送りします。
代金は、7,500円+代引き手数料となります。
発送までに2~3週間ほどいただきます。
なお返品は、封を開けていない場合とさせて頂きます。
その場合の送料は、お客様負担でお願い致します。
ご注文は、右記メールにてお願い致します。 ・・・ gnaksat@gmail.com
その時から始めるのが効果的です。
斜視の原因のひとつは、眼球を動かす筋肉の一部が弱いため、
強いほうの筋肉により引っ張られているためと思われます。
それならば、筋肉の成長期にその筋肉を鍛えればいいことになります
乳幼児にそれをどのように説明し筋肉の鍛錬を行わせるのかという事になります。
乳幼児および親御さんに負担を掛けない方法を以下に記します。
はじめに・・・
生まれてしばらくたち、その子の目が斜視であることを発見。
・・・そのまま自然治癒する場合と、斜視が残る場合があるとの事
わが子は、自然治癒するとは思えない、
・・・なぜなら配偶者が斜視だから
(生まれてきた4人の子供たちは皆 斜視 であった)
医学的な手術で直すことが可能との事であるが
手術のリスクを考えた時、それは最後の手段にしようと考えた。
(・・・有名人では、たかじんさんやテリー伊藤さんが手術された・・・成人になってから)
・・・斜視とは、眼球を ”支え”、”動かす” (左右または上下の)”筋肉”の
力がつりあっていない状態。・・・であるならば、その筋肉を鍛えれば良いのでは?
また、生後間もない時期ならば、各細胞の成長も著しく発達するため
眼球筋力トレーニング(当エクササイズ)を施せば、自然治癒の手助けになると考えた。
・・・ただし、これは経験則・観察による仮説であり、
科学的および医学的な裏付けはありません。
”ダメ元で試してみようか”の方のみ、あくまでも自己責任で願います。
ちなみに以下の説明(当エクササイズ)は医療行為として確立されていませんし、
治療方法としてお勧めしているのではありません。
実体験に基づいた情報を提供しているだけですので、ご了承願います。
結果・・・4人中3人は、ほぼ斜視が認められない。(完全ではない)
なぜ一人は斜視が残ったのか
・・・3番目の子であるが、一人目、二人目と当エクササイズを施したが、
ふと、「一人目、二人目は当エクササイズを施さなくても自然治癒したのでは?」
と言う思いが浮かび、当エクササイズを途中でやめてしまったからである。
・・・ちなみに9才の時に、人差し指を注視して行う 眼球筋力トレーニング
(・・・近接注視状態:寄り目状態(市川海老蔵さんの歌舞伎での”にらみ”に匹敵)と
遠方注視状態:左右の眼球は平行状態 との 反復運動を、
毎日行う様にすすめたが、活発に行わない為もあり、あまり改善していない。
・・・10才時点で、少し改善してきているが。時々、斜視状態が見受けられる
(・・・ぼんやりしている時や、食事に集中し目の焦点が定まっていない時)
当エクササイズで登場する”ふにゅふにゅクラゲ”とは?
・・・施術者の手のひらで指を広げたり、閉じたりする様が、
ちょうどクラゲが泳いでいる姿に見える。
・・・指や手のひらを見せただけでは注意が引けない、すぐに飽きられる為、
スキンシップを取り入れ ”変な動きをする・顔を覆ってくる変な物体”
という認識で赤ちゃんの注意を引こうと考えた
なぜ手のひら?
・・・仰向けになった赤ちゃんの顔(両目)の上で当エクササイズを行う為、
道具を使うと顔及び目に落下させる危険がある。
また”愛情ある施術者”の肌の温もりを伝える為。
なぜ肌の温もり?
・・・施術者の手のひらで赤ちゃんの顔を覆う時に、赤ちゃんに安心感を与える為
(・・・赤ちゃんの顔をやさしく覆う(人差し指、中指、薬指の3本は、赤ちゃんのおでこに。
親指及び小指は赤ちゃんの左右のほっぺに触れ、
ふにゅふにゅとやさしく掴んだり緩めたりする・・・)
・・・決して指で目を突かないように、最大限の注意を払って下さい
なぜ顔を手のひらで覆う?
・・・赤ちゃんからすれば、上方から舞い降りてきた変な物体(ふにゅふにゅクラゲ)が
だんだん顔に近づいてくる(これは、”にらみ”状態を作り出す為と両目による遠近感の
鍛錬の為に行っているのです)のが 怖い という感情を和らげるため
・・・なんだ いたくも痒くも無いじゃないか、それに施術者の手か?と思わせるのが狙い
(回数もこなして行くと、赤ちゃんも慣れてきて ”またか” という様な表情及びしぐさを
するようになってきます。(そこが可愛かったりするのですが。)
そんな時、今まで行っていた 手の動き(上下、左右)を変えて(フェイントしたりします)
いきなり 顔を覆って 赤ちゃんをびっくりさせてあげます。
・・・上下・左右に動いてから 下降、上昇を繰り返していた”ふにゅふにゅクラゲ”が
突然 順番を変えて 顔を覆いに来たのですから 赤ちゃんはびっくり !!
マンネリを打破して、赤ちゃんの興味を持続します)
何回行えば?
・・・出来るだけ毎日1回3~4セット。
1.両眼球が上下・左右に動く(赤ちゃんの目で追っている事)のを確認。
2.左右の眼球が鼻のほうに寄り(上記にらみ状態)、と正面に向くのを確認。
いつまで続ける?
・・・はいはいが出来るようになれば、もう必要ないと考えています。
・・・赤ちゃんが自分の目で見て興味のあるものに向かっていきます。
(その時点で眼球の運動は自分で行うようになっていますから)
斜視が治っていない
・・・個人差による原因が考えられる為、すべての方に効果があるとは言えません。
お医者様へのご相談をお勧めします。
最後に、当エクササイズは、
手術しない 又は 手術できる年齢までに少しでも役立てば と言う主旨で行っています。
その子が将来手術をしたいとなった場合に、お医者様に治療をゆだねることも前提です。
それまでに治ればそれでよしと・・・
当エクササイズの映像(DVD)があります。
・・・映像+字幕のみ。音声なし。約15分。
(サンプル画像)
生まれてしばらくたち、その子の目が斜視であることを発見。
・・・そのまま自然治癒する場合と、斜視が残る場合があるとの事
わが子は、自然治癒するとは思えない、
・・・なぜなら配偶者が斜視だから
(生まれてきた4人の子供たちは皆 斜視 であった)
医学的な手術で直すことが可能との事であるが
手術のリスクを考えた時、それは最後の手段にしようと考えた。
(・・・有名人では、たかじんさんやテリー伊藤さんが手術された・・・成人になってから)
・・・斜視とは、眼球を ”支え”、”動かす” (左右または上下の)”筋肉”の
力がつりあっていない状態。・・・であるならば、その筋肉を鍛えれば良いのでは?
また、生後間もない時期ならば、各細胞の成長も著しく発達するため
眼球筋力トレーニング(当エクササイズ)を施せば、自然治癒の手助けになると考えた。
・・・ただし、これは経験則・観察による仮説であり、
科学的および医学的な裏付けはありません。
”ダメ元で試してみようか”の方のみ、あくまでも自己責任で願います。
ちなみに以下の説明(当エクササイズ)は医療行為として確立されていませんし、
治療方法としてお勧めしているのではありません。
実体験に基づいた情報を提供しているだけですので、ご了承願います。
結果・・・4人中3人は、ほぼ斜視が認められない。(完全ではない)
なぜ一人は斜視が残ったのか
・・・3番目の子であるが、一人目、二人目と当エクササイズを施したが、
ふと、「一人目、二人目は当エクササイズを施さなくても自然治癒したのでは?」
と言う思いが浮かび、当エクササイズを途中でやめてしまったからである。
・・・ちなみに9才の時に、人差し指を注視して行う 眼球筋力トレーニング
(・・・近接注視状態:寄り目状態(市川海老蔵さんの歌舞伎での”にらみ”に匹敵)と
遠方注視状態:左右の眼球は平行状態 との 反復運動を、
毎日行う様にすすめたが、活発に行わない為もあり、あまり改善していない。
・・・10才時点で、少し改善してきているが。時々、斜視状態が見受けられる
(・・・ぼんやりしている時や、食事に集中し目の焦点が定まっていない時)
当エクササイズで登場する”ふにゅふにゅクラゲ”とは?
・・・施術者の手のひらで指を広げたり、閉じたりする様が、
ちょうどクラゲが泳いでいる姿に見える。
・・・指や手のひらを見せただけでは注意が引けない、すぐに飽きられる為、
スキンシップを取り入れ ”変な動きをする・顔を覆ってくる変な物体”
という認識で赤ちゃんの注意を引こうと考えた
なぜ手のひら?
・・・仰向けになった赤ちゃんの顔(両目)の上で当エクササイズを行う為、
道具を使うと顔及び目に落下させる危険がある。
また”愛情ある施術者”の肌の温もりを伝える為。
なぜ肌の温もり?
・・・施術者の手のひらで赤ちゃんの顔を覆う時に、赤ちゃんに安心感を与える為
(・・・赤ちゃんの顔をやさしく覆う(人差し指、中指、薬指の3本は、赤ちゃんのおでこに。
親指及び小指は赤ちゃんの左右のほっぺに触れ、
ふにゅふにゅとやさしく掴んだり緩めたりする・・・)
・・・決して指で目を突かないように、最大限の注意を払って下さい
なぜ顔を手のひらで覆う?
・・・赤ちゃんからすれば、上方から舞い降りてきた変な物体(ふにゅふにゅクラゲ)が
だんだん顔に近づいてくる(これは、”にらみ”状態を作り出す為と両目による遠近感の
鍛錬の為に行っているのです)のが 怖い という感情を和らげるため
・・・なんだ いたくも痒くも無いじゃないか、それに施術者の手か?と思わせるのが狙い
(回数もこなして行くと、赤ちゃんも慣れてきて ”またか” という様な表情及びしぐさを
するようになってきます。(そこが可愛かったりするのですが。)
そんな時、今まで行っていた 手の動き(上下、左右)を変えて(フェイントしたりします)
いきなり 顔を覆って 赤ちゃんをびっくりさせてあげます。
・・・上下・左右に動いてから 下降、上昇を繰り返していた”ふにゅふにゅクラゲ”が
突然 順番を変えて 顔を覆いに来たのですから 赤ちゃんはびっくり !!
マンネリを打破して、赤ちゃんの興味を持続します)
何回行えば?
・・・出来るだけ毎日1回3~4セット。
1.両眼球が上下・左右に動く(赤ちゃんの目で追っている事)のを確認。
2.左右の眼球が鼻のほうに寄り(上記にらみ状態)、と正面に向くのを確認。
いつまで続ける?
・・・はいはいが出来るようになれば、もう必要ないと考えています。
・・・赤ちゃんが自分の目で見て興味のあるものに向かっていきます。
(その時点で眼球の運動は自分で行うようになっていますから)
斜視が治っていない
・・・個人差による原因が考えられる為、すべての方に効果があるとは言えません。
お医者様へのご相談をお勧めします。
最後に、当エクササイズは、
手術しない 又は 手術できる年齢までに少しでも役立てば と言う主旨で行っています。
その子が将来手術をしたいとなった場合に、お医者様に治療をゆだねることも前提です。
それまでに治ればそれでよしと・・・
当エクササイズの映像(DVD)があります。
・・・映像+字幕のみ。音声なし。約15分。
(サンプル画像)
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代金は、7,500円+代引き手数料となります。
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