”自分の墓穴を自分で掘ってしまう” | 雷電の日記帳

雷電の日記帳

発達障害者雷電の気紛れ日記です。

発達障害者の中には
定型者には定型者間だけで通用するルール、コミュニケーション手段のようなモノが存在しているに違いない、それが知りたい
それを知れば発達障害者でも定型者社会で生きられるはずだ、定型者から嫌われないはずだ
と思っている人は珍しくありません、こういうことブログ記事にしている当事者は珍しくないでしょ❓

でもね

こういうこと思っている当事者ほど、ブログ内容が暗くなりがち、生き辛さが大きそうなんですよね、俺に言わせりゃ当たり前ですが。

だって
定型者間だけで通用するルール、コミュニケーション手段のようなモノなんて無い❗
のですから。

無いモノをある❗と思い込んで探している人

こういう人ほど生き辛さが大きいのは当たり前ですよ、これも発達障害関係ない
(´・ω・`)y-~

発達障害者の特性とされるモノが理由で、当事者が定型者から嫌われることはある
のですが
発達障害が理由で、当事者が定型者が嫌われることはない❗
のであります。

仕事してきます(・ω・)ノ

一つだけ言えるのは
世の中に美味い話はない、そういうモノがあると思っている人は認知の歪みが大きいから他者から嫌われる
ですね。

定型者間だけで通用するルール、コミュニケーション手段を知れば、発達障害者でも定型者から嫌われないはずだ

こういう美味い話があると思っている当事者ほど生き辛さが大きいのは、これまた発達障害関係ない
(´・ω・`)y-~