”自分の仕事が一番カッコいい” これができないのが発達障害❓ | 雷電の日記帳

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発達障害者雷電の気紛れ日記です。

自分の仕事が一番カッコいい

こう思えないのが発達障害者の悪い意味での特性の一つでしょうね、もちろんこういう特性がないか少ない当事者はいますよ
(´・ω・`)y-~

昨日リブログした記事内容と被りますし、支援者や当事者等が述べていることなのですが
発達障害者は自分は○○であるべきだ、という自己イメージが強すぎる
んですね。

だから過去の栄光やら失敗を何時までも引き摺り、被害者意識の塊にもなりやすいんです。

自分は○○で働き続けたかったという自己イメージが強すぎる人間は、その職場のことを忘れることができず、新しい職場で頑張って働くことができない
ということですよ。

あと
自己イメージが強すぎる人間ほど借金まみれになったり、依存症になりやすい
というのもありますね。

自己イメージが強すぎる人間ほど余計なストレスを抱え込みやすい
のですから
そのストレス発散のためにムダ遣いをしたり依存症になったりしやすい
んです。

おはよーございます❗

自己イメージが強すぎるが故に、自分で自分の生き辛さを作っている発達障害者は珍しくない

これを他の当事者を含む他者が理解するのはムリですよ、これは当事者自身の問題なのですから
(;・ω・)y-~