三方ヶ原の戦い - Wikipedia
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三方ヶ原の戦い(みかたがはらのたたかい)は、元亀3年12月22日(1573年1月25日) に、遠江国敷知郡の三方ヶ原(現在の静岡県浜松市北区三方原町近辺)で起こった 武田信玄と徳川家康・織田信長の間で行われた戦い。
武田信玄が徳川家康をシバキ倒した三方々原の戦い
でも、この戦いから約四ヶ月後に信玄は死にました、死因は胃ガンか結核だと言われています。
死因が胃ガンでも結核でも発病して即死ぬ病気ではありませんからね。
三方ヶ原の戦い時の信玄は死にかけの病人だった
というワケですよ。
でも、ドラマでもマンガでも、この時の信玄を死にかけの病人と描かれることはあまりありません。
昔、週間少年マガジンで連載していたマンガでは死にかけの病人と描かれていましたが、それぐらいしか俺は思い付かないんですね。
やはりコレも
負けたのが江戸幕府初代将軍「神君」家康公だったから
のが理由かもな。
神君家康公が死にかけの病人に負けた
コレはやはり問題ありますから
( ̄▽ ̄;)y-~