配慮と遣り甲斐 | 雷電の日記帳

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発達障害者雷電の気紛れ日記です。

昨日
遣り甲斐のない仕事は楽でも、かえってしんどいよね、忙しすぎるのもイヤだけど
等と、休憩中に他の部署の人と話していたんですね。

遣り甲斐のない仕事は楽でも、かえってしんどい

だから俺はやはり定型者と一緒に働きたいんですよ
(。・ω・。)y-~


特例子会社って何?-特例子会社のメリット・デメリットを比べてみました ...

http://障害者就職ナビ.jp/特例子会社って何?-特例子会社のメリット・デ/

2018年3月14日 ... 今回は特例子会社に就職することのメリット・デメリットをくらべてみました。


特例子会社みたいな障害者だけの職場では多少の例外を除いて、まず遣り甲斐のある仕事はさせてもらえません。


障害者雇用率を達成するため「だけ」に存在する赤字垂れ流し会社

なのですから当たり前でしょ、そこにいる障害者なんてタダの部品扱いでしょうから。


あと最近、また別の部署の人が発達障害者ということが解ったのですが(細かい経緯は不明)

その当事者は、できることはしっかりとできるので雇用契約は一般枠でもしっかりと配慮されるようになった

んです。


俺は障害者枠雇用ですが、もらえるモノは一般枠の定型者と全く同じにもらってますしね、そこはありがたいんですよ

(。・ω・。)y-~


今日は雨なのでお客様が少なそうですが頑張って売ってきます❗(・ω・)ノ