俺の歴史語り 意識しない | 雷電の日記帳

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発達障害者雷電の気紛れ日記です。

男色(衆道)の歴史~男色からLGBTを学べ!! vol.1 | LGBTラボ

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2016年10月11日 ... 男色(衆道)の歴史 ますます高まるLGBTへの関心 近年、渋谷区でパートナーシップ 条例が可決されたりなどと、世間のLGBTに対する関心はますます高まっています。


近代以前の日本ではLGBTは普通な存在だった

のですが

だから近代以前の日本ではLGBTという概念がなかった

とも言えるんですね。


普通なことをイチイチ意識する人はいないでしょう?


だからLGBTが当たり前な時代では、LGBT当事

者も非当事者もLGBTなんてことはイチイチ意識しなかったんですよ。

普通のことなんてイチイチ意識してられませんから。


このことは軽度知的障害や精神障害や発達障害にも言えたと俺は思っていますよ。


近代以前はこういう障害の当事者であっても生活には困らなかった、普通の人達だった

のですから

当事者が自分は普通ではないと悩むこともなかった

というワケです。


「普通の人達が自分が普通ではないと悩む」ことなんてあり得ませんので

(。・ω・。)y-~


おはよーございます❗


普通な人間が自分が普通ではないと悩むことはあり得ない


現代人の方が昔の人達よりも、なんらかの肩書きがないと不安になりやすいのかな?と思う俺ですよ。


その肩書きがナントカ障害やLGBTの場合もあるんでしょうね。


肩書きなんか気にせずに

俺は俺だよ❗

と思えたら良いのに

(´・ω・`)y-~