俺の発達障害あるある話 命も要らぬ、名も要らぬ | 雷電の日記帳

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発達障害者雷電の気紛れ日記です。

親鸞上人は
私が死んだら死体は鴨川に捨てて魚のエサにしろ
と遺言し、日蓮上人は
これは笑うべきことである❗
と「罪人」として斬首されそうになった時に言ったそうですが、なんかこういう感覚に共感できるようになりましたね。

山岡鉄舟を西郷隆盛は
命も要らぬ、名も要らぬ男
と評しましたが、これに近い感覚なのかな?
(・ω・)y-~

やるだけのことはやる、それで負けても俺のせいではあるまい
黙って戦って、黙って死んでいくよ
は松本零士の戦場マンガのセリフですが、これも同じなのかね。

自分の生きる道を定めて、それに殉じることができれば、命や名誉、社会的地位や収入なぞどうでもエエわ
と思うことが増えてきましたよ。


銀河の支配よりも女一人取ったヤツもいるしね、これもまた自分の生きる道を定めた結果でしょうよ。