今日も何人もの看護師さんから
昨日は大変だったね〜
と言われ、、、そりゃそうです。もう二度とあんな思いはしたくないです
後から聞いた主治医の話だと、通常抗がん剤を入れてから五分は看護師さんついていないといけないらしいです。
担当の看護師さんはすぐに席をたたれていました。そのすぐ後にアナフィラキシーショックになったのでパニック
手袋もしてたし、なんか苦しいし、痺れでどうしたら良いか分からなくなります


そして、金曜日改めて違うお薬で二週間おきに四回。当初の予定よりも一ヶ月も早く終われる

有り難いです
しかしその話も先生が沢山いすぎて、来るたびに説明して下さりますが、先生ごとに話が違う、、、こっちは素人なので話は合わせてくれないと混乱するだけです
昨日の看護師さんの件も合わせて、ちょっとキレました


こうなるとやっぱり主治医の先生が一番良いなと感じます。
私が感じたのは、主治医とは別に抗がん剤専門の先生方は三名来てくださいますが、この三名の先生はなんとなくこなしてる感じでイマイチちゃんと見てもらえてるのか、、、
私の担当の先生は一人は説明が下手すぎ、一人は威圧的、一人は体の向きからして早く次へ行きたいと感じる、この先生はいつも横向きでポッケに手を入れています。
こんなものなのでしょうかねー
主人が昨日の件で、もし看護師も主人もいなくて、最悪命を落とすことがあったらどう責任取るつもりだ
ってキレたら態度は急変。ポッケから手を出して真っ直ぐ向き直してました
先生と患者の相性はとても大事ですね。
きっと明日またお薬の詳しい説明があると思いますが、しっかり聞かなきゃ