今週は夜勤でした。
一昨日の勤務中から頭が痛くて、
上司に「薬を飲みに行かせてください」ってバンジー飛んで
結果とっても満たされたし、周りの優しさに感謝できた(*´∀`)
で、昨日。
両スネがつって、痛みで目が覚めて
しかも頭痛も悪化してて
両腕もなんかつりそう(;^ω^A
おぉ~まじかぁ~~~~!(´Д`;)
今週はいつもより稼働長くて
15時~3時とか4時とかだったからきつかったんだけど…
今日行けば休みだから
頑張れば行ける!
と思ったけど
どんどん頭痛くなるし
身体は訴えてくる。
夜勤は余分に人とってないから
休んだら超迷惑かかる。
しかも月末。
月末棚卸しもある(;´Д`)
どーしようどーしようどーしようどーしよう…
一時間悩んで、
…でも私無理だ。
いけない。休みたい。
って気持ちを大切にしよう、
真純さんから貰った魔法の言葉
・もっと周りに頼っていい
・私できません
を実行しよう!!
会社に電話した。
上司は、
あぁ~…頭いたい?
じゃあ~休んでも…いいよ?
と、困りつつ一応了解してくれた。
会社のメンバーは本当にみんないい人なんです((>д<))
本当にごめんなさい…
夜勤で休むなんてありえない…
本当すみません……
そもそも
今の仕事してから
体調悪くなって休むこと増えて
その度迷惑かけて
自分も辛いし周りにも迷惑かけるし
早く転職しようってその度思ってるのに
でもこんなに給料いいとこないし、とか
頑張ればもうちょっと出来る…とか
そんなんで3年やって来た。
電話切ってからも
しばらーく自分を責めて(笑)
ちょっと落ち着いたから、
実家に帰って母親の手料理作ってもらおうと思って帰宅。
今日会社休んだって伝えて
ご飯食べてたら、なんか泣けてきて…。
今、ずっと思ってたこと言う時か。
って覚悟した。
ボロボロ泣いてたら、
なんかあったの?(^^;)
ってきっかけくれたから
話した。
中学の時、
私はバレボールは好きだったけど、
昔から人と競うとか興味なくて、
たまたまその年有名な怖い先生が顧問になって
部活のメンバーともうまく馴染めなくて
なんかついて行けなくて
一年の終わりくらいから
部活の事考えると頭痛くなって
休みがちになった。
部活辞めたいって母親に相談した。
その時母親に、
あんたは弱い!考えすぎなんだよ!
私だって専門学校時代の実習先の家が本当に厳しくて、
何度も逃げ出したいと思ったけどやってきたんだよ!!
ってキレられた。
(昔から、すぐ逃げるな、投げ出すな、そんなに世の中甘くない!という教育法)
愛情だって分かってるけど
すごく悲しかったし辛かったこと。
本当は勉強なんてしたくなかったけど、
あなたに嫌われたくなくて勉強してたってこと。
母親のことも好きだけど、
父親のことも好きだから
嫌いになるしかなかったこと。
父親の愚痴を聞くのが辛かったこと。
そんなに憎しい父親と我慢して一緒にいるのをお金とか、あなたたちのために、とか言われて
私たちがいるから別れられないんだと思って辛かったこと。
お金のことで嫌な思いいっぱいしたから、
お金があれば幸せになれると思って、
私がなんとかしなきゃと思って頑張ってきたこと。
「心屋」に出会って
今は楽になってきたこと。
その中で、
母親は本当は
父親のことが好きで分かって欲しかったのに
うまくいかなかったから嫌いになったんじゃないかって感じたってこと。
全ての出来事は自分で選んでいて
自分で起こしていると知ったこと。
だから父親があなたにデブとか暴言吐くのも
あなた自身が自分を責めてるから
っていう考えを知ったこと。
30分くらい?泣きながら話した。
で、
私は
「そんなに辛い思いさせてたんだね、知らなかったよ。ごめんね。
仕事はいつでも辞めていいから、もう頑張らなくていいよ」
みたいな答えが返ってくることを期待してた。
甘かった…(^▽^;)笑
母の第一声。
母「私のしつけが厳しすぎたってこと?(+_+)」
私「いや、そういうことじゃなくて…責めてるわけじゃなくて、ただそう思ったってこと」
母「……でも、本当に無理だったな。(父親のこと)
私の事だけじゃなくて、私の家族の事までみんなの前で悪く言って…本当に我慢の限界だった。
おじいちゃんおばあちゃんのこともお金のことも、めんどうなことは全部押し付けて…本当に無理だった。」
私「だからそれもあなたがそうさせてるんだよ。あなたが役に立ちたいと思ってるからそうさせてる。と、心屋で知ったんだ。」
(前に母にだめなんをあげたけど、読んでないらしい)
母「…。あなたあんまりその人の考え方に偏らないで…
三浦綾子の本読んだほうがいいよ。
塩狩峠か氷点がいいかな?あの人は多分キリスト教だったかな?」
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
もう、私はてながいっぱいでした。笑
母親がお風呂入ってる間に
三浦綾子さんの本のあらすじ見たら
なんか暗いしよく分からんし自己犠牲がなんとかとか出てくるし…
(否定してるわけじゃないです)
心屋を否定された感じが悲しいやら
やっぱり父親に一切歩み寄ろうとしないことが辛いやら
私の中で2人には本当は愛情あるってことにしないと辻褄合わないのに笑
全否定されるやらで…
ラッスンゴレライいみわからーーーーん!!
ですよ。笑
母親がお風呂出てきたから、
三浦さんの本調べたけど
それを通してあなたは何を言いたいの?
って言ったら、
母「まぁ人には冷たいところがあるというか」
とのこと。
それが父親に対する否定の意味を込めてなのか、
人間は冷たいところがあるから、あなたみたいに弱い?優しすぎる?と、痛い目見るよって意味なのか
私には分かりませんでした。
ずっと母親からの愛情は感じてたけど、
距離?違和感?を感じたのは初めてでした。笑
最終的に、
母「あなたが何が言いたいかよくわからん。笑
でもまぁ仕事に関しては前からやめるって言ってたし、別に辞めてもどっちでもいい。気にしてない」
と言われました。
私が病むと母親がすぐ自分責めて病むから、
「あなたの子育てが間違ってたって責めてるわけでも、
父親のことも、あなたが悪いって言ってるわけじゃないから!
仲良くして歩み寄れってことじゃなくて、(本当はしてほしいけど笑)
離婚したいならお金とか理由にしないですればいいよ」
と、念を押して
一人暮らしのアパートへ帰ってきました。
愛がないなら
なんでそこまで嫌いな相手と一緒にいるの?
世間体?
子供のため??
お金の問題???
そうやって周りのせいにして
一緒にいることを選んでるのに、
あいつが…あいつのせいで…って
………それがムカつくんですけど!!!
いやまてよ?
それって……………
今の……………
ワタシ????
えっ…
私???笑
父親=仕事
に変換すると、
なんだか辻褄が合うような…笑
うぉーーーーー
そういうこと??笑