親愛なる皆さん

こんばんは

ひとつ前のアメ限blogを
23時過ぎから
何度投稿しても更新出来ず

この記事の投稿が
すっかり遅くなってしまいました

映画の記事です

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☆韓国映画『逆鱗』vs『標的』、興行激戦開始☆
映画『標的』が『逆鱗』と観客動員数の差を縮めている。
10日、映画館入場券統合コンピュータ・ネットワークによれば、9日『逆鱗』は1日観客動員数11万6千39人、274万9千606人の累積観客動員数を記録した。
4月30日に韓国で公開された『逆鱗』は、連日興行1位を守っている。
同日公開された『標的』と比較すると圧倒的な観客動員数差を見せた『逆鱗』は、6日まで続いた大型連休後から『標的』の猛追撃を受けている。
9日、『標的』は1日の観客動員数10万4千6人、159万2千607人の累積観客動員数を記録した。
リュ・スンリョンが主演する『標的』は、寃罪を被った男と敵が繰り広げる36時間の追撃を描いている。
ヒョンビンの軍除隊後の復帰作『逆鱗』は、丁酉逆変をモチーフに朝鮮時代に王になった正祖の暗殺をめぐり、殺そうとする者と生かそうとする者、生きなければならない者のすれ違う運命を描いた作品だ。
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『逆鱗』あらすじ
【寅時定刻(午前3時)】
「私は思悼世子の息子だ。」
政調元年、絶え間ない暗殺の脅威に苦しめられて夜も眠ることができない政調[チョンジョ](ヒョンビン)。
政調が最も信頼する臣下の尚冊[サンチェク](チョン・ジェヨン)は、彼のそばで昼も夜も影のように見守っている。
【寅時半角(午前4時)】
「陛下!私たちが先手を打たなければいけません!」
夜が明けるとすぐに継母である貞純王后(ハン・ジミン)に朝の挨拶へと向かう政調。
王の護衛を担当する禁衛営の隊長ホン・クギョン(パク・ソンウン)と尚冊が彼の後に続く。
【卯時定刻(午前5時)】
「王に何かあれば私が黙っていません。」
宮殿最高の野心家である貞純王后は自身の野心を打ち明けて政調に警告する。
【卯時半角(午前6時)】
尊賢閣には洗濯係の女官ウォレ(チョン・ウンチェ)が衣服を回収するために寄る。
そこに政調の母親、恵慶宮[ヘギョングン](キム・ソンリョン)が訪ねてきて「昨夜の夢見が良くなかった」と息子の身を心配する。
【辰時六角(午前8時30分)】
城の外では、朝鮮最高の実力を持ったサルス(チョ・ジョンソク)が「今宵、王の首を取ってこい」とグァンベク(チョ・ジェヒョン)から暗殺依頼を受ける…。
王の暗殺を巡り生きなければならない者、殺さなければならない者、生かさなければならない者の交錯した運命の24時間が始まる!
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『標的』あらすじ
その夜、全てが始まった!
ある夜に起こった謎の殺人事件。
寃罪をこうむって追われる羽目になったヨフン(リュ・スンリョン)は交通事故で病院に緊急後送される。
ヨフンの担当医師となったテジュン(イ・ジヌク)はある日突然襲撃され、妻を拉致されてしまう。
拉致された妻を救うためにテジュンは病院からヨフンを連れ出し、危険な同行を始めることになる。
一方、事件の裏に何者かの陰謀を感じた女刑事ヨンジュ(キム・ソンリョン)と犯人の検挙率100%を誇る広域捜査隊ソン班長(ユ・ジュンサン)が新しく事件に介入することになるが…
殺人犯の容疑者ヨフン!
彼と同行する共犯者のテジュン!
それぞれ違った目的で彼らを追う二人の追撃者!
36時間の息が詰まる追撃戦が始まる!
追う者も追われる者も全部標的だ!
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『逆鱗』vs『標的』
方や24時間、方や36時間

私はどちらかというと
『逆鱗』の方が観たいかなぁ

史劇好きだし

ヒョンビンの韓服姿も観てみたいです

(記事はお借りしています)