チング手紙情報より…



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民族大名節である秋夕(チュソク=旧盆)を迎えて、韓国のトップクラスのアイドル約100人が一堂に会し、土俵上の勝負を行う。


SUPER JUNIOR(スーパージュニア)のイトゥク、シンドンを中心に、2PM(トゥーピーエム)、B.A.P(ビーエーピー)、BTOB(ビートゥービー)、Girl's_day(ガールズデー)、RAINBOW(レインボー)、Secret(シークレット)、SISTAR(シスター)、AFTERSCHOOL(アフタースクール)、A PINK(エーピンク)、MBLAQ(エムブラック)、U-KISS(ユーキッス)、INFINITE(インフィニット)、ZE:A(ゼア)、Jewelry(ジュエリー)、KARA(カラ)、TEENTOP(ティーントップ)など、韓国のトップクラスのアイドルグループ16チームがシルム(韓国相撲)大会に参加して熱い戦いを繰り広げる。


今回のシルム大会は、韓国民族の伝統競技であるシルムが、以前の名声と国民的人気を取り戻すために用意された意味ある席であるだけに、競技に参加するアイドルメンバーも真剣な姿勢で競技に臨んだ。


アイドルの情熱的な姿と驚くべき技術に、現場に参加した解説委員で元シルム選手のイ・マンギもまた、驚きを隠せなかったという。


イ・マンギは競技途中、敗者復活戦の競技のために着ていた韓服を脱いで、土俵に直接出たりもした。


ベスト8で惜しくも脱落した男性アイドルの復活のために競技に快く参加したのだ。


がっしりした体格に覇気があふれる男性アイドルだったがイ・マンギの色あせない実力の前で容赦なく崩れたし、参加者はイ・マンギに向かって拍手を送った。


だが、そのようなイ・マンギを困らせたただ1人のアイドルがいた。


イ・マンギは彼との競技で予想できない力と技術に驚き、競技が終わった後も満足そうに賞賛を惜しまなかったという。


各チームの名誉をかけた勝負で最後の勝者が誰だったのか、今日午前9時30分からの放送を通じて公開される。



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