東野 圭吾 『時生』を読んで…にほんブログ村ポチポチっとお願い致しますm(_ _)m東野 圭吾氏の作品の中では、異色と言える作品でないでしょうかどんでん返しの要素は少ないように感じましたが、一番最後のセリフにタイムパラドックスはやはり存在しないのか…と、複雑な気持ちになりましたiPhoneからの投稿