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精神的、身体的に疲労の蓄積を痛感する自分は、何とも形容し難い不安を抱えていた…
『この疲れはとれるのか』『これからはどうなるのか』『そもそもこれは何か病気の症状ではないのか…』
ある日昼食で、黄色で丸く、手のひらに包み切れない大きさのグレープフルーツが目の前に現れる

なんとも魅了される独特の形状。
黒く外郭を塗り、導火線を付ければ爆弾にみえなくもない。
このグレープフルーツを使って、疲労や、えもいわれぬ不安を吹き飛ばすことができるのならば、どれだけ爽快であろう…
梶井基次郎の『檸檬』のような心理状態。
今の自分は理解できます

少々ポエティックな記事にしてみました

それにしても、小学校読書感想文以来思い続けておりますが……拙劣でチープだなあ(大泣き)
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