明るい介護生活
退院後の暮らし
主人が退院して、ほっと一息。
毎日キリストからいただく平安を感じながら、楽しく暮らしています。でも介護って、身柄を拘束されているような状態ですね。あんまり自由はありません。人の予定には合わせられないですね。マイペースを貫いています。
新しいリハビリにも挑戦します。
読脳とは:難病の人に朗報!
きっかけは、2月19日の教会の十二使徒、ジェフリー・R・ホランド長老のお話でした。
説教の最後に「私は癒しの祝福を宣言いたします。」と言われたのです。
ホランド長老の声が届くすべての人に個の祝福が及びます。私はデボーショナルにいって、直接声を聞いたけど、主人半入院中の自宅外泊中でしたので、IPADで公式サイトから(facebook)開いて、見せました。
その時すぐには主人の麻痺は治りませんでした。そこで私は「人間の中に、治せる人がいるに違いないと思い、インターネットで検索しました。
ヒットしました。
その人は東京の新宿にいました。
CWスクールの伊東聖鎬先生です。
早速読脳カフェに申込5月3日に行くことになりました。
詳しいことは、この下のCWスクールとYOUTUBEの読脳チャンネルのリンクからどうぞ。
CWスクール: CWスクールへ
読脳チャンネル: 読脳チャンネルへ
自分の脳が自分の体の治し方を知っているのです。
その情報を読み取ることで治ります。
骨を調節したり、自分にぴったりのハーブティーをのんだり、方法は色々あります。
伊東先生は、毎日今も新しい方法を研究中です。
ブラジルのTVでも紹介されました。
読脳についてはまたアップします!
