小学生時代の通学路を期間限定で毎日通勤で歩いてます。
私が小学生のときからあった駄菓子屋の前を通ったりして、なんとなくノスタルジックです。
今日の帰り道に寄り道して、その駄菓子屋で買い食いしてみました。
『おなか大きいけど、働いてるのかい?』
『…そうなんですぅ。』子どもの頃からこのオバチャン怖いイメージが抜けません
『あ~そりゃいいね。家にいたって、することないもん。働いて動いてた方がお産にいいんだよ』
『そうですよね
』『いつごろ生まれるんだい?』
『8月のお盆です。』
『あ~あったかくていいね。洗濯ものもすぐ乾くよ』
『てか暑いですよね
』
『男の子?女の子?もうわかるのかい?』
『いや、聞いてないんです…』
『あ~聞かない方がいい!楽しみがなくなっちゃうからね』
…ここまで全肯定される体験もなかなかできないですね
気分はよかったです。
私が小学生のときからあった駄菓子屋の前を通ったりして、なんとなくノスタルジックです。
今日の帰り道に寄り道して、その駄菓子屋で買い食いしてみました。
『おなか大きいけど、働いてるのかい?』
『…そうなんですぅ。』子どもの頃からこのオバチャン怖いイメージが抜けません
『あ~そりゃいいね。家にいたって、することないもん。働いて動いてた方がお産にいいんだよ』
『そうですよね
』『いつごろ生まれるんだい?』
『8月のお盆です。』『あ~あったかくていいね。洗濯ものもすぐ乾くよ』
『てか暑いですよね
』『男の子?女の子?もうわかるのかい?』
『いや、聞いてないんです…』『あ~聞かない方がいい!楽しみがなくなっちゃうからね』
…ここまで全肯定される体験もなかなかできないですね
気分はよかったです。