お久しぶりです〜😁💦
お久しぶりに紹介するのは河内遙さんのチルヒ🍀
江戸時代ぐらいの男女の風俗を描いた作品ですね💦
ちょっと安野モヨコさんのさくらんを思い出させる作品です😁
オムニバスになってて最初のお話しは舟饅頭と呼ばれる娼婦の女の子のお話し🍀
この頃は幕府公認の吉原などの遊郭以外でお客を取る女性を色んな呼び方してたみたいです😵
舟饅頭 夜鷹 飯盛女 湯女 岡場所(非公認の廓)などなど
お時間あったら調べてくださいw
面白いので😁💦
んで舟饅頭の女の子に恋しちゃった髪結いの男の子がある行動にでるお話しなんだけどなんか現代のキャバクラとかにもホントにありそうで怖かったです😱😱
次のお話しは空き巣の2人が謎の美女と出会うお話🍀
このお話面白かったです✨
屋台で酔っ払い始めるお姉さん💦
この辺からあれっ?💦と思ってたんだけど最後まで読んでようやくわかりました💦
ちょいちょい入ってくる回想も最初わかんないと思います🤔
てかこのお兄さんイケるわw
なんか江戸時代お寺の稚児文化 衆道 男色も色々あったんだろうな〜と思わせる作品でした🤓🤓
上野の寛永寺辺りは坊さん用の陰間茶屋たくさんあったらしいですし🤥
お次は雨の日に廓に迷い込んだ男の人のお話🍀
この格子が廓って感じですよね〜🤓
葛飾北斎の娘の葛飾応為の絵を思わせます🍀
それにしても未だに飛田新地があるのがすごい😵😵
不思議な遊女と同衾する男性だけど遊女には秘密がありました🤥
次は女の子と天狗の男の子のお話🤥
なんか子供の頃って不思議な体験しますよね〜🤓
まあ大人になっちゃうと目の前の現実が大変過ぎて忘れてっちゃいますけど😵😵
この頃って携帯もないし戸籍もちゃんとしてないから行方不明になっちゃったら神隠しで片付けられちゃったんだろな〜😱😱
ホントは誘拐とかあったと思います💦
次は甲斐性無しの男の話🤓
昔からダメ男はいるのね😵😵
んでこれ気になったんだけど昔から歯を磨く習慣てあったのよね💦
なんでもブラシではなく房状になった枝で磨いてたりしてたみたい🤔
話逸れましたけどダメ男に愛想つかせて奥さんは出てっちゃいました😵
どんなに愛した男でも超えたらいけない一線てのがあるものです💦
最後は峠の茶屋のお話🍀
これ気になったんだけど1話目の男の子なのかしら?💦
平和な峠の茶屋で起こるドタバタ劇です🤓
江戸時代の風俗という事でモロ好みの内容でした😁













