出ました笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き

予想通り‼︎

「(オレが買ってきた)シジミは、美味い!」

だってさ笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き



(シジミ汁の最初のキッカケはコチラ↓↓)


(前回のお話はコチラ↓↓)



昨夜は、次女夫が晩ご飯を食べに来てくれて、

モラ夫と一緒のタイミングになりました。


モラ夫が、シジミ汁を一口飲んで、

「ふぁ〜ニヤリ

(キモっオエー


次女夫「シジミ汁って、美味いですよね〜爆笑お義母さん、めちゃめちゃ美味しいです♪」


私「よかったニコニコ ありが…」


(私の言葉に被せ気味に)

モ「美味いよな!これさ、昨日、仕事帰りにスーパー寄ったら、新鮮なの見つけたから、買ってきたんだよオレニヤリ


次女夫「そうだったんですかニコニコ


モ「シジミ汁って、染みるよなーニヤリ


と、ずーっと自慢気に「素晴らしいシジミを買ってきたオレ」を、次女夫にアピール笑い泣き



そして、案の定、

(オレが買ってきたシジミは)美味い!」を連呼。



次女夫は、モラ夫が謎のアピールをする意味が分からないらしく、


(誰が買ってきたかより、そのお料理が美味しいから、喜んで食べとるという、至って普通の思考で育っているので)


なぜ「買ってきた俺アピール」ばかりするのか、不思議そうでした笑い泣き



今まで私が感じてきた違和感は、間違ってなかった電球


私のしたことを認めずに、

自分だけを褒めて欲しい人に

尽くしたところで、

搾取されるだけだったんだなーオエーオエーオエー




って、

たかが

シジミ汁で

そんなことまで考えてしまいました笑い泣き