出ました![]()
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予想通り‼︎
「(オレが買ってきた)シジミは、美味い!」
だってさ![]()
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(シジミ汁の最初のキッカケはコチラ↓↓)
(前回のお話はコチラ↓↓)
昨夜は、次女夫が晩ご飯を食べに来てくれて、
モラ夫と一緒のタイミングになりました。
モラ夫が、シジミ汁を一口飲んで、
モ「ふぁ〜
」
(キモっ
)
次女夫「シジミ汁って、美味いですよね〜
お義母さん、めちゃめちゃ美味しいです♪」
私「よかった
ありが…」
(私の言葉に被せ気味に)
モ「美味いよな!これさ、昨日、仕事帰りにスーパー寄ったら、新鮮なの見つけたから、買ってきたんだよオレ
」
次女夫「そうだったんですか
」
モ「シジミ汁って、染みるよなー
」
と、ずーっと自慢気に「素晴らしいシジミを買ってきたオレ」を、次女夫にアピール![]()
そして、案の定、
「(オレが買ってきたシジミは)美味い!」を連呼。
次女夫は、モラ夫が謎のアピールをする意味が分からないらしく、
(誰が買ってきたかより、そのお料理が美味しいから、喜んで食べとるという、至って普通の思考で育っているので)
なぜ「買ってきた俺アピール」ばかりするのか、不思議そうでした![]()
今まで私が感じてきた違和感は、間違ってなかった![]()
私のしたことを認めずに、
自分だけを褒めて欲しい人に
尽くしたところで、
搾取されるだけだったんだなー![]()
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って、
たかが
シジミ汁で
そんなことまで考えてしまいました![]()
