今日は
本検合格しまして、
やっと解放されたとゆ思いでありますっ

ばっちに勝ったー

お仕事しながら頑張ってる人と比べちゃいかんょね

ほっとしている私だが、
受かるまでの過程が…………………ね…………………………( -_-)


実は………………
本検、一度落ちてまふ

身近で落ちた人というのは聞いたことがなかったうえ、
なぜか自信に満ちあふれていた自分にとっては、
かなりのダメージ



ちなみに、
私の前の番号の友人は受かっていたとゆうねww
ここからも地獄は続く→
書類をかえすおばやんが冷たかったり、
あと1点で合格だった事実を知ったり、
親は、合格するという前提で迎えにくるつもりだったので、すぐ帰れなかったり


その結果、18年の人生で最も屈辱な出来事がおとずれた

迎えまでの時間を潰すそうと、人気のなさそなベンチに座って携帯をいじっていた。
ここなら目立たないだろう
と一息ついて辺りを見渡すと、、、
すぐそばに写真撮影室があった。
確か、
今、部屋で話を聞いている合格者が次にすることは写真撮影のはず。
焦りが一気に体中を巡り、瞬時に立ち上がって、
安全な場所を探しにいこう
とした瞬間、
悲劇は起こった

なんと、
今まで部屋で話を聞いていた合格者がゾロゾロと移動をし始めたではないか

これは緊急時態

はやくこの場を去らねば!
とにかく、この階を離れよう!
そうして階段に向かうとなぜか階段に長蛇の列が

そう。
写真撮影はあの部屋ではなく、下の階だったのだ

上は立ち入り禁止ぽいが、下はふさがれている。
そんで、いまさら引き返すというのはメンタル的にキツいものがある。
………。
………Σ( ̄□ ̄;)
退路はどこじゃ~~~

っで、気が付いたとき私がいたのは、
小さな個室。
足元に白い水溜まり。
ここで一時休戦といこう。
それから不審に思われないように、○姫に手をかざして長期戦を乗り切った

頃合いか?
やっと清潔な空気を吸いに出たとき、
ほぼ勝ち組の群衆は撤退していた。
こうして私の長期戦は、
次の本検まで持ち越しとなったとさ( ̄^ ̄)
最後に、
決して自慢ぢゃないけどね、2回目の点数は99点


『終わりよければすべてよし』
ぢゃね
?





