*゚+。mint=siso科。+゚*

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Amebaでブログを始めよう!

いつの間に秋になっちゃって、10月になっちゃってまあ( ̄∇ ̄*)ゞ



ばっち、おめでとー!!

もっと色々、余裕があったらなー………なんてね!

とにかく、これからも応援してますっ☆-( ^-゚)v






つーことで、私の誕生日でもあるし、ばっちの誕生日でもある縁起のいい10月からスマホでのブログ更新スタートやぁ♪




Android携帯からの投稿

元々、好きだったんですょドキドキ






歴史ドキドキ


んでもって最近は幕末素敵キラキラってなりまして、
志を貫くことに命をかけて生きた彼らが眩しいキラキラキラキラキラキラ



ところで、分かって欲しいのは、世でゆう歴女ほど知識がないことをあらかじめ言っておく注意

好きな度合いと
知識の量は比例していないのだ(^^ゞ









『戦士』


ロマンチックな結末はいらない。
潔くおまえの手で終わらせて。
この目で未来が見れなくても構わない。
さあ、尋常に粛正を





見渡し尽くして確認したのは
淀んだ余白
そこに描く絵は限られた。
鮮やかな色も
艶やかな情景も
馴染むことはない。



心と体は不釣合
罪だと分かっていたってこうでもしなきゃ
はい上がれない俺なのさ。



シミュレーション通りいってはくれない。
踏み入った近道を阻む人影
もうすぐ辿り着くのは夢の舞台
どうか、そこをどいてくれ





全て征した後にあるのは
優越感
天使とは真逆の色を
注したところで
ミッション達成
のはずだった



心と体は不釣合
それを知ったおまえが余計な色を加え
心に入り込んできた。

美しく仕上がった絵画
もう少しおまえに描いて欲しかったけど
そんな余白はもう………



ロマンチックな結末はいらない。
潔くおまえの手で終わらせて
この目で未来が見れなくても構わない。
さあ、尋常に粛正を
なんとゆー放置っぷりなの!?

我ながら驚き(笑)


本当はね、
放置してる間にいろいろあったんょ音符



初ばっち見たり、
初ゆうひさん見たりドキドキドキドキ

なぜその時の興奮を伝えなかったかとゆーと、







今更初めてなんて恥ずかしいぢゃない(≧ψψ≦)




『あの日のメロディ』


道に迷って
ここまで来たんだ

誰もいない寂しい場所

何をやってもだめで
どうにでもなれって

がむしゃらに走ったの

帰り道は忘れたけれど

帰れなくてもいいやって

どうせ一人ぼっちなんだって

唇噛んでしゃがんだら

足元には
地図がかかれた紙切れがあって

赤鉛筆で
ぐるぐると○で囲んであるのは

この先真っ直ぐ進んだ突き当たり

辿り着いた木の下で

少女が一人泣いていた
「地図を落としてしまったの」



はい どうぞ。
咲いた笑顔はすぐ消えて

そっぽ向いてしまったから

また笑ってほしくて
唄を歌ってあげたらね

振り向いて一緒に歌ってくれたんだ

それはどこかで聴いた

とても懐かしい唄





悲しいときはここへ来るんだ

少女にとって特別な場所

何をやってもだめで
どうにでもなれって

投げやりな姿は

今の私と同じだね

元気出してよだとか

どうにかなるよだとかじゃ

伝わらないのは分かってる

こんなとき今まで私は
どうしてたっけ?

悲しいときに一緒にいてくれたあの人と

うたった唄を口ずさんでた

あの人の顔がなぜか

モザイクかかって思い出せない

今頃どうしているんだろ?


さん はい

掛け声の後に奏でる

不思議なメロディが響く

久しぶりに無邪気に笑って思ったの

肩の力を抜いて生きてみようと

オレンジ色の空が

さよならを急かすんだ





よい子はそろそろおうちへお帰り

ちゃんと送ってあげるから

手を繋いだ帰り道

かけおりた坂道も

横切った公園も

私はすべて知ってたの

この子の家への行き方も



ばい ばい

窓の明かりがぼんやりと

見える辺りでそう告げたのは

未来へ戻れなくなりそうな気がしたから

「もう帰るの?」という問いに頷いた後

「おうちはどこにあるの?」

なんて答えようか…

「いつか君が住むところだよ!」

そう、

少女はいつかの私なの。










さぼったぶんのおまけヒヨコ
『写メ』

そういう流れでも私、
だめなものはだめだから

そういう見方をされなくても私、
だめなものはだめなんだから



周囲に響くシャッター音

なんとなく和やかで
顔を上げた


おふたりさんハイチーズ!


っていうのはやめて

そういうのは柄でもないのに…

本当はちょっと嬉しかったことも

写真写りが悪いだなんて

必死に言い訳したせいで

しょんぼりする結果となったのさ