ダメだ。気が動転して、しょうもない文を書いてしまった。

もう今では私が居なかった時間のが長いね。その間どんな時間を過ごしたのかな…黙って消えたあの日から度々思い出してたよ、私はね。

ここに綴っても見る可能性は限りなく低い。けど書きたい私がいる。

今はただ無事で元気そうにしている貴方にホッとしたよ。




久しぶりに見つけて、びっくりしたけど元気そうで良かった。

私のこと覚えてないんだろーな…なんて。悔しいや(笑)

まあ、頑張りすぎず適度にね。