皆さんこんにちは☀
韓国・ソウルの脂肪吸引専門病院
脂肪吸引メンタークリニックです。
今回は脂肪吸引メンタークリニックの
脂肪吸引事例について
まとめてご紹介したいと思います!
脂肪吸引メンタークリニックは
2001年に韓国脂肪吸引の第一世代の病院を開院した
パク・ウォンギュ院長が運営する施術者1名体制の
脂肪吸引専門病院です。
パク・ウォンギュ院長は
これまで修士・博士課程の修了や
大学病院での勤務や海外演習、
国内での大規模病院運営など
非常に多くの経験を積み重ねてくる中で
数多くのケースを担当し
手術方法の開発などにも関わりました。
そのような経験とノウハウを備えた院長が
相談から手術まで直接行い、
施術者一人体制・脂肪吸引専門で運営しているのが
脂肪吸引メンタークリニックなのです。
脂肪吸引メンタークリニックの腹部脂肪吸引
ここからは当院でも取り扱いの多い
脂肪吸引の部位別事例をご紹介します。
脂肪吸引メンタークリニックの
腹部脂肪吸引ではおへその周囲、胸の下、
脇腹、腰の上部の吸引を行ないます。
吸引の際は前面はおへそを、
背面はお尻の割れ目の上部を切開するため、
手術後に手術痕が見えないという特徴があります。
この方は腹部に脂肪が溜まり
ポッコリとお腹が出ている状態で
脇腹のラインも外側に張り出していました。
ポッコリとしていたお腹の脂肪が除去され、
脇腹のラインもなめらかに変化しました✨
脂肪吸引メンタークリニックの太もも脂肪吸引
太ももの脂肪吸引では
太ももの付け根側、外側、内側、前腿、膝上、
シャネルラインから吸引を行います。
当院ではお尻の下のラインは
太ももの脂肪吸引に含まれないため、
更なる変化を希望される方に追加的に行っています。
太ももの脂肪吸引の際は
基本的に太ももの付け根の部分と
お尻の下のラインを切開します。
太ももの付け根の手術痕は
自然に下着を履いた時には隠れ、
お尻側の切開も小さいのがポイントです。
こちらの方の事例では
脂肪吸引前、太ももの付け根の外側や
太ももの内側・前腿にも脂肪が蓄積しており、
全体的に張っていてラインが
ボコボコとしている状態でした。
脂肪吸引後は太ももの付け根・
内側・前腿の脂肪が除去されたことで、
腰から途切れのない下半身のラインへと変化し、
脚全体も長く見えるようになりました🎉
脂肪吸引メンタークリニックの腕脂肪吸引
腕の脂肪吸引では
腕の外側・内側から吸引を行ない、
しっかりとラインの変化を生み出します。
腕の脂肪吸引の場合、
一般的には脇やひじの後ろ側を切開しますが
最近は両腕の肘の傷が脂肪吸引の跡であると
知っている方も多くなりました。
そこで脂肪吸引メンタークリニックでは
吸引の際脇のあたりを0.5cm切開し、
その一カ所の切開箇所から
様々なカニューレを使い分けて吸引を行ないます。
こちらの事例では
脂肪がついてたるんでいた二の腕が
脂肪吸引後はすっきりとサイズダウンし
まっすぐなラインへと変化しました👏
今回は脂肪吸引メンタークリニックで
取り扱いの多い脂肪吸引の紹介と
ビフォーアフターをご紹介しました!
当院では院長が直接撮影・編集を行った
脂肪吸引に関する解説動画を
Youtubeで配信しています。
ぜひこちらもチェックしてみてくださいね😉
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