皆さんこんにちは☀
韓国・ソウルの脂肪吸引専門病院
脂肪吸引メンタークリニックです。
今回は脂肪吸引のビフォーアフターと
腕・背中脂肪吸引について
をご紹介します!
上半身太りでお悩みの方は
今回の記事を参考にしてみてください😊
ビフォーアフター
こちらは腕・背中・腹部の
脂肪吸引を受けられた方の
ビフォーアフターです。
脂肪吸引の前は上半身全体に脂肪がつき
たるみも見られる状態でした。
脂肪吸引後はたるんでいた脂肪が除去され
体の厚み、お腹周り、二の腕が
全体的にサイズダウンしました✨
お腹周りの変化は勿論ですが、
背中についていた脂肪が除去されたことで
脂肪の重なりがなくなり
後ろ姿が若々しく変化しました!
この方は腕の脂肪吸引を
受けられました。
脂肪吸引前は二の腕のお肉
(振袖肉)がたるんでいましたが、
脂肪吸引を経てスリムでまっすぐな
腕ラインへと変化しました!
脂肪吸引メンタークリニックの腕・背中脂肪吸引
脂肪吸引メンタークリニックの
腕脂肪吸引
腕の脂肪吸引は露出が増える
春先から需要が高まってきます。
しかし実際のところ手術をするには
腕の隠れる冬の時期がより良いでしょう。
二の腕については肥満による手術もありますが
より良いラインを目指すための手術も多いです。
また、手術後もよく使う部位なので
腫れが長引きやすくなる部分でもあります。
また左右で腫れの回復程度に
違いがある方もいます。
仕上がりを焦る方もいらっしゃいますが、
当院では均一に吸引を行なうので
時間の問題と考えていただいてよいでしょう。
腕脂肪吸引では以下の写真の
1~5の部位の吸引を行ないます。
(6は背中の脂肪吸引に含まれるため
次の項でご紹介します。)


1番の部位は硬くて出血もあるので
消極的な施術を行う病院も多いですが
腕の手術のやりがいを一番感じられる
部分でもあります。
2、3番は比較的脂肪が少ない部位ですが
バランスの取れた吸引が必要な部位です。
4番は腕の下側ラインの決め手になるので
たるみの程度に合わせた判断が必要です。
5番はそのようなたるみを防ぐために
適切にデザインすることが求められます。
脂肪吸引メンタークリニックの
背中脂肪吸引
上半身にボリュームがある方は
腹部に加えて胴体のサイズを減らすという
考え方になります。
脂肪吸引メンタークリニックでは
背中の脂肪吸引を脇エリアと
その下のブララインエリアの
2つに分けて手術を行っています。
脇エリアの吸引では基本的に副乳も一緒に
除去をしていますが、
副乳がひどい場合や真性副乳の場合には
追加費用が発生することもあります。
ブララインエリアは脂肪が硬く
出血も少し起こりえます。
施術者にとっても大変な部位で
適切に吸引できていない場合が多いです。
脂肪吸引メンタークリニックでは
最もパワーが強い機器を利用して
変化を生みだしています。
脂肪吸引の際の
切開箇所
腕の脂肪吸引の際、
一般的には脇やひじの後ろ側を切開しますが
最近は両腕の肘の傷が脂肪吸引の跡であると
知っている方も多くなりました。
その対策として脂肪吸引メンタークリニックでは
この写真の7番の位置を0.5cmほど切開し
その一つの傷で腕・脇・背中の
吸引を行っています。
ウェーブテクニックという
カニューレを曲げて使う方法や
特別に製作した長いカニューレを利用すれば
一カ所の切開でも問題なく施術が可能なのです。
今回は脂肪吸引メンタークリニックでの
脂肪吸引の事例紹介と
当院の腕・背中脂肪吸引について
ご紹介しました!
脂肪吸引メンタークリニックは
1999年から専門医として活動し
韓国の脂肪吸引の第1世代に属する
パク・ウォンギュ院長が
100%相談から執刀まで直接行う
1名施術者体制の脂肪吸引専門病院です。
大容量の吸引が可能で、
吸引による刺激で
脂肪吸引後の悩みである
肌のたるみの改善も期待できます。
パク・ウォンギュ院長の経歴については
2001年から続く当院の相談室の履歴で
ぜひご確認ください。
詳しいお問い合わせやご予約については
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