傷心がずっとつづいています。
ダーリンはその原因となる人と話をするべきだと
いいます。

でも、もう既に私の方から話はした訳で
傷ついた原因も説明したのに
その後、何も反応を見せない

傷つけたことを知った上で
その後、何も無かった様に過ごす

開いた傷口を何もしないで観ている状態

どうして又私から話を持ち出さなくてはならないのか
それが理解出来ない。
ダーリンは、それはその人の為ではなく
自分のためにしなくてはいけないと言う。

私から切り出すのはとても出来ない。
しばらく、時間が過ぎたら
もしかしたら話せるかもしれない

自分の為に、これ以上傷口が大きくならない様に
今は、「なにもしない」を選びます。
最近、貸したまま返ってこないDVDが気になってしょうがない

あれは確か3年ほど前のゴールデンウィーク前に
「無期限で貸します」と言って貸したのであるが

まさか返ってこないとは思わなかった

なんか、今更「かえしてくれ」とも言い出せないし
だけどあの映画はちょっと思い出の映画だったから
自分で持っておきたかったんだけどな

そう言えば、まえにも
他の友達(当時同じ職場)に他のDVDを貸した事があった、

貸したDVDは「プラダを着た悪魔」
その子がとてもファッションが好きだったので
きっと楽しんでくれると思って
一方的に持って行って貸したのであるが、

それがいけなかったのかなぁ

結局、そのあとしばらくして
私がそこを辞める事になり、最後の日に
彼女がそのDVDを持ってきてくれた

「観た?」と聴くと
「ううん」と首を横に振った

ちょっと、がっかりしたな
だけど、正直に観なかったと言ってくれたし
ちゃんと返してくれたから
良かったんだけど

ちょっと、
なんか寂しい気になった事を思い出します。

ダーリンの英会話スクールがほぼ確定したので

来週、研修を受けるため 大阪へと旅立ちます。
一週間離ればなれで暮らさなくてはならないので
ちょっと寂しいです。

未だ傷心中の私はいつも以上にさみしい

1人で勉強したり、部屋探ししたり、職探ししたり
する事はたくさんありますが、

ながいな
一週間