昨日提出期限だったアメリアの定例トライアル、2つあったうちの1つは提出できたのだがメディカルの方が手こずった、提出できないけど最後までやると覚悟してやってはいたのだが。この土日2日間と昨晩、そして今晩かなりの時間を費やして望んだが諦めることにした。

 

いや、ほんと時間かけて調べても考えても自分の中にないものは理解できないと結論出しました。ここは、訳例が出てから勉強し直したほうが賢明だと。無駄に時間ばかりが過ぎてしまってる感あったので。まずは、メディカル論文を読解できるようにならないと「ダメだこりゃ」状態です。

 

素直にあきらめよ

アメリアに入会して早速、定例トライアルを可能な限り提出すべくチャレンジしています。挑戦してみると、案の定、困難な部分が大半です。それでも、翻訳をするという行為の疑似体験ができ、まあまあ楽しんでやっております。

 

これまで、実務-IT・テクニカルと出版-ノンフィクションをなんとか提出できました。

 

前回と今回、共に医療系の課題もあったのですがこれがなかなか、困難です。前回は、日英だったこともあり1行も訳せませんでした。今回は英日-実務メディカルだから、少しづつですが進められています。

 

明日の提出期限には到底間に合いませんが、とりあえず引き続き進めてみようと思っています。

 

それにしても、医療はまず使う単語が非日常的なものばかりで時間かかります。調べていくと医療専門用語的な造語?がたくさん出てきます。

 

はてしないです。

前回のアップ後、アメリアに入会した。会員しか見れないページを色々と観覧していると、翻訳業界の闇的な部分や必要最低限なシステム環境導入が必要なことなど垣間みえてきた。改めて、翻訳で食べれるようになるに大きな覚悟が必要でると自覚させられた。

 

同時に、自分の英語力と国語力不足の事実は無視できない。

 

フリーで仕事をすることのメリット。出勤しなくても良いことで、

=どこにいても仕事ができる

=スケジュールコントロールを自分でできる

=実家へもっと帰れる(コロナ後ではあるが)

=旦那の病院に付き添える

 

 

今の仕事を続けて得られることはたくさんある。

-ビジネス英語(話す書く聞く、全てにおいて)を実践して上達させることができる

-安定した(今の所)収入- 額は少ないが、おそらくフリーになると年収は下がるだろう

 

ここ最近、心がキューっとする。いろんな圧力がかかっている(正しくは自分で圧力をかけている)

- 仕事上の問題解決への心配

- 英語力不足解消に対する対策の遅れ

- 実家の両親を訪れたい気持ち

- 旦那の家族を訪れたい気持ち

- コロナ対策

 

窓の外を見ると、美しい銀世界である。この世界を毎日感じながら生活していきたい。