トルティーヤの作り方
材料(大きめサイズ8枚分)
強力粉 170g
ライ麦粉 30g
片栗粉 20g
塩 小さじ1/2
砂糖 小さじ1
オリーブオイル 大さじ2
お湯 140cc
1、強力粉、ライ麦粉、片栗粉、塩 をすべて大きめのボウルに入れるて、
泡立て器で良く混ぜ合わせる。
2、計量カップにお湯140ccを入れ砂糖を溶かし入れ続いて
オリーブオイルを入れて混ぜる。(混ざらないけど)
3、1のボウルに2のお湯を少しずつ入れながら、菜箸でかき混ぜる。
ある程度まとまって来たら手でまとめてゆきます。
4、まずは、片手で混ぜながらまとめて行きます。
水分が少し多いので手にべっとりつきます、頑張って混ぜてゆくうちに
何となくまとまって来ます。
5、まだ使っていない反対側の乾いた手を使って、生地をひとまとまりにします。
野球ボールをグローブに叩き付けるような感じでペッタン、ペッタンと
音を出すようにすると、上手くまとまって行きます。
6、手のひらにも引っ付かずまとまって来たら、ボールの中で練ります。
(私は、ここで昔陶芸を習っていた頃を思い出し菊練りをします。)
目的は、生地が均一になる事なのでまんべんなく混ざるように練れば大丈夫です。
Ⅰ~2分やれば十分だと思います。
7、練り終わったら、ひとまとまりの球体にしてボールの真ん中に置きます。
それを濡らして絞ったグッキングペーパーで包み込みます。
更に、サランラップでも同じように包んで最後にボールをサランラップで蓋をし、
20分~60分常温で寝かす。
(最高2時間くらい寝かした事があります。
常温でしか寝かした事が無いので、冷蔵庫に入れた方が良いかどうかは
わかりません。)
8、食べる前に、焼いてゆきます。
9、打ち粉とのばし棒を準備して、
まずは生地を8当分に分けてそれぞれ丸めておきます。
丸めたら、ボールに戻してキッチンペーパーとサランラップをかぶせておきます。
10、フライパンを中火で暖め始めます。油はひきません。
11、生地を一枚ずつのばし棒でのばしてゆきます。
結構弾力があり、伸ばしても戻って来ますが頑張って何度も繰り返し出来るだけ
均一に薄くなるように伸ばしましょう。
12、中火で両面を焼いたら出来上がりです。
弱火だと焼き上がりが硬くなるので、
焦げ過ぎない程度の中火を調整しながら焼いて下さい。
13、焼き上がったトルティーヤは、タオルで挟んでおくと暖かいまま保てます。
後は、好みの具材を巻いて食べるだけです。
上手に出来たので、定番レシピとして残しておこうと書き出してみましたが、
結構長くなった。
全然、難しい事はないです。
むしろ、楽しい。
材料(大きめサイズ8枚分)
強力粉 170g
ライ麦粉 30g
片栗粉 20g
塩 小さじ1/2
砂糖 小さじ1
オリーブオイル 大さじ2
お湯 140cc
1、強力粉、ライ麦粉、片栗粉、塩 をすべて大きめのボウルに入れるて、
泡立て器で良く混ぜ合わせる。
2、計量カップにお湯140ccを入れ砂糖を溶かし入れ続いて
オリーブオイルを入れて混ぜる。(混ざらないけど)
3、1のボウルに2のお湯を少しずつ入れながら、菜箸でかき混ぜる。
ある程度まとまって来たら手でまとめてゆきます。
4、まずは、片手で混ぜながらまとめて行きます。
水分が少し多いので手にべっとりつきます、頑張って混ぜてゆくうちに
何となくまとまって来ます。
5、まだ使っていない反対側の乾いた手を使って、生地をひとまとまりにします。
野球ボールをグローブに叩き付けるような感じでペッタン、ペッタンと
音を出すようにすると、上手くまとまって行きます。
6、手のひらにも引っ付かずまとまって来たら、ボールの中で練ります。
(私は、ここで昔陶芸を習っていた頃を思い出し菊練りをします。)
目的は、生地が均一になる事なのでまんべんなく混ざるように練れば大丈夫です。
Ⅰ~2分やれば十分だと思います。
7、練り終わったら、ひとまとまりの球体にしてボールの真ん中に置きます。
それを濡らして絞ったグッキングペーパーで包み込みます。
更に、サランラップでも同じように包んで最後にボールをサランラップで蓋をし、
20分~60分常温で寝かす。
(最高2時間くらい寝かした事があります。
常温でしか寝かした事が無いので、冷蔵庫に入れた方が良いかどうかは
わかりません。)
8、食べる前に、焼いてゆきます。
9、打ち粉とのばし棒を準備して、
まずは生地を8当分に分けてそれぞれ丸めておきます。
丸めたら、ボールに戻してキッチンペーパーとサランラップをかぶせておきます。
10、フライパンを中火で暖め始めます。油はひきません。
11、生地を一枚ずつのばし棒でのばしてゆきます。
結構弾力があり、伸ばしても戻って来ますが頑張って何度も繰り返し出来るだけ
均一に薄くなるように伸ばしましょう。
12、中火で両面を焼いたら出来上がりです。
弱火だと焼き上がりが硬くなるので、
焦げ過ぎない程度の中火を調整しながら焼いて下さい。
13、焼き上がったトルティーヤは、タオルで挟んでおくと暖かいまま保てます。
後は、好みの具材を巻いて食べるだけです。
上手に出来たので、定番レシピとして残しておこうと書き出してみましたが、
結構長くなった。
全然、難しい事はないです。
むしろ、楽しい。