なぜ読書をするの?


好奇心

専門性追求

活字好き



理由は色々あるね

色々あっていい


しかし、ホントに実りある読書とは、

人生を変えるようなインパクトがある



分厚い本の中に

ホントに魂を震わせるメッセージは

ほんの数行かもしれない



その数行に出会うために僕は

一年で125冊の単行本を読みあさった

積み上げて実に2メートルを超えた



そして出会った、最も記憶に残る言葉

「やむにやまれず、本にぶつかっていく。

  それが読書というものである。」



命の時間には限りがあり

自分には「使命」がある

そして「やりたいこと」がある


そんなことがクリアになってきた一年前、

僕はやむにやまれない気持ちで

読書の沼に入って行った



そして「読むこと」の次は

「書くこと」「喋ること」の沼にも移った



表現するには

沢山のインプットや感動が必要



発信者は同時に受信者でなければならない




だから今日も僕は本を読む😎