しかし汚ねぇ~な~f^_^;)
因みにこちら工場と店舗1台づつありどちらも2001年製造モデル
にもかかわらず、元気に働いてくれてますw
自宅にもワンサイズ大きい2006年モデルがある
これがあると一気に部屋がポカポカ( ´ ▽ ` )ノ!
がしかし!
わりかし新しいほうの我が家のストーブがいきなりエラー
掃除もしていて綺麗だったのに悔しい( ;´Д`)
修理の出張費をしらべてもかなりかかるし…
あー( ;´Д`)
こうなりゃ得意の一か八か作戦!
電子基板はさておき
根本的な部分を
気化させるには霧状に噴射させるとみた
要はバイクのキャブと勝手に仮定f^_^;)
キャブのニードルのように火力設定によって先端の部分で穴を開け閉めする構造らしい
キャブクリーナーと、耐水ペーパーを駆使し
バーナーの中もエアーで飛ばしクリーンに
逆の手順で組み上げて
いよいよドキドキの点火式(^ ^)
ん、エラーでない!
しばらくして火が点いた!しかしキャブクリーナーをやたら吹いたせいか不安定( ̄O ̄;)少し怖いかも…
火事にならないようドキドキしながら見守ると
炎も安定し
しかも長時間つけてみたら少し燃費が良くなったような(笑)⁉︎
本当はこんなことしちゃいけないんだろうから、皆さん真似はしないでくださいw
これでまたしばらく使えるかな( ´ ▽ ` )ノ









