おまけで

ステンシルを自作

プシュー

これでいつでも

補陀洛本舗まみれにできます

で、今日は
腐食について考えてみたんだな

そんな重いもんじゃなく
DIYレベル

腐食って、詳しく説明はできないけど、電子基盤を作ったり、凹凸のある金属エンブレム制作するための技術
何でこんな事するの?と思う方もいると思いますが
何度でも挑戦がモットーなもんで
ステッカーやピンストだけでなく金属の凹凸でサインを表現できたらそれも素敵だし

0,5㎜厚の真鍮板で実験開始

まずは反転させたデザインを真鍮板に転写して

腐食液にドボンする

この時有毒ガスが発生するから野外がいいかも
香りは完全に理科室な感じ


バーナーで一定温度に極力保ち~様子をみるが、金色から銅色にかわる変わったくらいで変化なし

真鍮板は反応鈍いんかもな…
試しにカワサキの車載工具も一緒に入れてみた

これは鉄ね
そして完成
モルグプレートは
わずかに浮き文字になったけど

バイクの絵までは細かく出なかったな~
もっと研究だな

そして、鉄の反応
一番下が腐食液にドボンしたスパナ

真ん中がサイズ違いの同じもの
みてのとおりヴィンテージ感がでて重厚な感じに

ニッケルメッキが剥がれ自然な黒に

これは使えるかも
使い方次第でW因みに一番上は100均の安いメッキがかかったやつをいれたんだけどダメだわ


明日は袖看板設置してみよ
