
充分艶はあって
このままでもいい感じですが
ウールのバフと粗目のコンパウンドで曇るくらい研きます

勿体無いけど左側みたいに一度艶を飛ばしまして~

生で見ないと伝わらないけど、鏡面になるまで研き倒します

こうなると流石に傷はいれたくないし、取り付けもかなり気を使うもの
整備士の負担を軽減するため

ラップして完成

ちょっと当てたくらいでは傷はつかないけど、何かあったら嫌だから早く納品しよっとな


あと、こんな時計の話

時計の後ろの機械が壊れて止まったまま
まず
ばらすよね~

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後ろの機械を電波時計にして生まれ変わりました
