バギオは建築ブーム 人が多くなるばかりで 恩恵は無いか? | 72歳で3人の(2019年3月現在7歳6ヶ月、3歳、1歳)の子育て日記

72歳で3人の(2019年3月現在7歳6ヶ月、3歳、1歳)の子育て日記

団塊世代の自分が、10万未満の年金、家なし(コンド購入)、貯金0に近い、スキルなし、妻離婚 ピーナと47歳の年齢差を乗り越えて 再婚して72歳で3人の子育てをしながら テニス三昧の生活 日記。




近くに建築中のアパート。 
どれも20部屋はありそう。  たぶん日本円で1億円はかかると思うが 投資効果があるのだろうか?
フィリピンは貧乏だなんて とても言えない。 どれも2-3ベッドルームで 2,5万ペソぐらいの家賃だろう。

しかし やはりバギオは 人の集まる所。 たぶん どれだけ建設しても 足りないと思う。

程度のよい部屋を探しても なかなか見つからない。
学園都市であるため フィリピンの中枢を担う 若者たちが 過ごす所。 みなお金持ちになったら 帰って来たいと 思っているだろう。

自分にとっては 唯一野菜果物が安く手に入る気候のよい暮らしやすいところ。 がよく考えてみれば その価値は大きく 値段が高くなるのは必然だと思う。

自分の生きている間は そこそこの 生活費で暮らせることを望む。

楽に暮らせることが 恩恵か?