テコンドーの練習をしていたら、右ヒザを痛めました。。。
チョーいたい(><)
最近、ちょっと強くなってきたので、組み手をやるようになったので
テンションアップ(≡^∇^≡)
格闘技は、面白いねー。
しかし、道場に涼子さんがくると、道場の皆さま
やけにテンションアップ(笑)
なので、あまり迎えに来させたくないルーク・・・
テコンドーの練習をしていたら、右ヒザを痛めました。。。
チョーいたい(><)
最近、ちょっと強くなってきたので、組み手をやるようになったので
テンションアップ(≡^∇^≡)
格闘技は、面白いねー。
しかし、道場に涼子さんがくると、道場の皆さま
やけにテンションアップ(笑)
なので、あまり迎えに来させたくないルーク・・・
なぜか、19万円のカードを切って、会場をあとにしたルークと涼子さん。
少し疲れたので、山下公園前にある、マリンタワーの一回にある喫茶でお茶をして、小休憩。
ルーク「なぁ、涼子さん。 今日はなぜ、あそこまで値切ったの?珍しいな 」
涼子さん「あのソファーはですね。 どこから見ても40万円には見えなかったんです 」
ルーク「まあ、40万円じゃ絶対買わないわな・・・」
涼子さん「たぶん、いいところ25万円くらいで店で売っていたんじゃないかしら、売れないからこそ、セールに出したので、それから安くしていただこうと・・・」
ルーク「はは、なるほどねー。 底値を見抜いていたんだね」
涼子さん「はい☆ 」
喫茶店をあとにすると、 二人で新横浜まで車を飛ばしました。
いつの間にか、時刻はすでに17時を過ぎており、
たくさんの家具屋さんを回ったのですが。
これ! というベッドに出会わなかったんです。
足が痛くなってきました。
ハイヒールの涼子さんは、もっと痛いだろうと思い。
ルーク「少し、疲れたな。。今日は帰る? 」
涼子さんは、車の助手席で、なにやらノートパソコンを叩いています。
何をしてる?( ̄▽+ ̄*)
涼子「はい、、ここ。この家具屋さんに最後に行って終わりにしましょ☆ 」
あぉぉ。。。 店を検索してたのね・・・・・・・
ルーク「もちろん、いくよ。 涼子さんさえ良ければね」
その家具屋に入った時間は、19時30過ぎで、。弊店30分まえでした。
販売員 「いらっしゃいませ。ベッドをお探しで?」
ひろーい、店内を二人で歩いていると、閉店間際だというのに
さわやかな笑顔をしてくる、初老の販売員が対応してくれました。
話ながら、店内をグルグル回っていると。
ローベッドが、10個くらいあるゾーンへ突入。
ぉぉお! あるね。ここはローベッドが豊富だ。。。
サーっと店内を見渡すと、ダークブラウンのヘッドがついている
良さ気なベッドが目につきました。
ヨコをみると、涼子さんも同じベッドを見ていました。
二人とも、趣味趣向が似ているので、よく同じものを見つめていることは
あります。
二人で、ベッドに腰かけてみると、広さと低さが申し分ない感じ。
マットレス 10万円に ベッドフレームが18万円 。総額28万円。
うーん、今日はさっき19万も使ったな・・・・・・そういえば(^∇^)
でも、当初の目的はベッド!
さんざん、歩いて探したというのも後押ししたのでしょう。
ルーク「うん、これにしよう」
涼子さん「はい!これ気にいりましたわ☆」
というわけで、ご購入☆
販売員は、うれしそうに。別室へ通して、お茶とお菓子を振舞ってくれました。
家具メーカーも大変なのかね。。不況のあおりか・・・・・・
長い一日でしたが、ベッド・ソファが一日で手に入った、良い日でした。
不思議と、ベッドは値切らなかった涼子さん。。
あとで聞いてみると。
涼子さん「あれは適正値ですわ。だから値切れません 」
とのこと・・・・・
うちの婚約者は、凄い人です。。。
∑ヾ( ̄0 ̄;ノソファー、を眺めていると。 涼子さんが疲れたらしく。 手前にあったソファに腰を下ろしました。
センターテーブルと、ラグがインテリアとして設置してあるので、涼子さんが座ると生活の一場面カットかのよう。
ルーク「おぉぉ( ̄□ ̄;)、なんかサマになってますね 」
涼子さん「 このソファー凄くいいですよ。 ルークさんも座って!」
そういうと、涼子さんは隣の席をパン!パンと叩きました。
時折こどもっぽい・・・・そこが可愛いんですよコレ(*゜▽゜ノノ゛☆
座ると、 確かにいい感じ! 本皮なのは間違いなく、背中のクッションがすっごく柔らかい!
本皮というと、大体 固い感じなのですが、これは、かなりソフティ!( ̄□ ̄;)!!
ルーク「うん。。。いいね。これ。いくらだろ」
値札を見てみると、、、
398,000円のところ! 今なら 273,000円!
ルーク「おぃ。いきなり12万も下がってるぞ・・・怪しくないか? 」
涼子さん「確かに。。。ただ、このイベントのために出したのかも・・・」
二人で、いぶかしんでいると。。。 ソファーコーナーに営業マンがやってきて、説明を始めます。
営業「今日は、ソファーをお求めで?こちら非常にお安くなっていて、本当、ビックリしちゃう値段ですよー」
ルーク「これ、なんで12万も引いてるの? 」
営業「はい、こちら。40万円近くで販売していたのですが、お色が一色のみで、なかなか買い手がつかなかったんですよー」
ルーク「へー、、、この色はいいよな? 涼子さん」
涼子「はい、好きなお色です 。 これ気にいりましたわ☆ 」
ルーク「うーん、しかし今日はベッドを・・・・」
営業「本当、今日限りなのでお求め安いですよー!はい、もしよければ::・・・・」
営業マンが電卓を叩きはじめました。
営業「お車代ということで、、、もう1万円ほど頑張らせてもらいます! 」
ルーク「ひそひそ(小声で) なぁ涼子、いきなり1万円引いたぞ・・あやしくないか?」
ルークの顔をみて、軽くうなずくと。 涼子さんが営業マンの電卓を取り上げ(笑)
たたき始めました(笑)
涼子さん「うーん、営業さん。 これくらいになりませんか?」
200,000円( ̄□ ̄;)
い・・・いくらなんでも さらに6万円値切るか?・・・・
営業 「あはは! これは無理ですねーー(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)。そうですね、こ・・・これなら? 」
25万円ジャスト!ヽ((◎д◎ ))ゝ
おぉぉ・・・・下がっていくな。。。ここは日本か(笑)
涼子「うーん、じゃあこれでは?」
タカタカ(電卓を叩く涼子・・・)
ルーク「お・・おい、、、涼子・・・・・」
数字を覗きこみと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
19万円( ゚ ▽ ゚ ;)
さらに下げようとしている。。。。(笑)
営業さんも、これはタダ者ではないと思ったらしく。。
苦笑いをしている。。。
営業「うーん、さすがに。。。。。わかりました!もしご成約いただけるなら! これで!これ以上は本当無理です」
24万!( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
うそーー。 セールなのに、さらに3万円下がったぞ。。
涼子さん「あら、これは在庫の商品でこれでやってくださるの?」
営業「はい!新品となります。」
涼子さん「もし、この展示品だと、さらに引いてくださるわよね? 」
ルーク・営業 「 ∑ヾ( ̄0 ̄;ノ、、、、こ・・・この人、只者じゃない・・・・」
営業「は・ははは。 わかりました! わかりました! まったくお綺麗な顔をして、やり手ですね!」
営業 「展示品でよろしければ、19万円ジャストでやらせていただきます 」
涼子「あら!うれしい!ルークさん!買っていい? 営業さんが送料込で19万円ですって☆ 」
送料は言ってねぇーし∑(゚Д゚)
営業さん「は・・・はは・・・・はい、もういいですよ」
ルーク「なんかスミマセンねェ・・ 」
なんだかんだいいながら、 値切った総金額。
8万3千円・・・・・・
27万3千円が、 19万円に変わりました。。。
涼子って意外と、大阪の血が流れているのかな。。。。金持ちなのに・・・・・・意外・・・・・
そんなこんな、で昨日は、ベッド購入の前に、ソファを買ってしまいました。
届きましたら、写真アップします☆
ベッドを探す旅は、まだ続く 日曜なのでした。