怪我をしてから、涼子さんに会いました。



涼子「ど.....どうしたの?」




説明をすると........




涼子「どうしてルークさんはいつもいつも、本当に』


とため息をつかれました。




彼女いわく、あなたは優秀な社会人なんだから
もうそういった人種(沢田のこと)と付き合うのは、
止めなさい。


もし、それでいまの社会的地位を失ったらどうしたのかと



コンコンと説教されました。(T-T)




言うことは良く分かりますz(・・;)



確かに、このまま沢田と付き合うのは難しいのかもしれないな。



しかし、彼は捨てられません。




ルークに、もしものことがあった場合、
助けに来てくれる存在だからです。



実際、涼子さんと別れたときに、(過去ログ)
たくさん助けてくれた恩は忘れていません。





じゃあ、またそういうことがあったら
じぶんはどうするのか?



助けに行かないのか?



ううううぅぅ(ToT)



分かりません。



一つ言えるのは、見棄てることは出来ないということです。