昨夜、凉子さんが油で揚げ物をしていたのですが、水が混じっていたらしく、油がはねました…激しく。
危ないと判断したルークは鍋と凉子さんの間に割って入って「下がって」と指示しました。


それぐらい激しいハネ具合だったのです


バチバチっと30cmくらい油が、そのとき上がり、多分、そのまま居たら顔か腕に火傷の痕が残っていたはず。




なのに、凉子さんが言ったセリフは、



「勝手なことしないで」


と激しい罵声と、罵り。



挙げ句には平手打ちでした(。´Д⊂)



さすがにキレました。



和解はしたのですが…



最後は凉子さんがなきながら謝って居ました…



「こんかいは私が全面的に間違ってました」



と、間違いを認めていましたが。



まったく理不尽な1日でした