とくに何をしたわけでもないのですが、
怪奇現象がようやく止みましたヾ(@°▽°@)ノ
涼子さんは、怖がって家に近づかない状況ですが ^^;
怪奇現象がなくなったと言っても、それは一時的なだけなのかも知れません。
つーか、根源をなくしたとしても、涼子さんが怖がってしまって
意味が無いのかもしれない。。。。。。。
というわけで、引越しをしようという気になっていました。
引っ越したばかりなのに (ToT)
この家、ちょっと気に入っていたのですが、仕方ないかな。。。。。
そう思って、柴田に報告
ルーク 「怪奇現象が止まったよ」
柴田 「え? じゃあ、隣の人の悩みを解決できたの? 」
ルーク「いや、何もしてないんだ 」
柴田 「それじゃあ、また起きるかも知れないね」
ルーク 「うん、だから引っ越すことにした」
柴田 「えー!? じゃあ、僕がお札で結界でも作ろうか? 」
ルーク 「いや、何をしたとしても、婚約者が怖がっているのだから、引っ越すべきなんだよ」
つーか結界って何よ ^^;
柴田 「そっか・・・・まぁ、仕方ないね。 今度、また飲もうよ 」
ルーク 「いろいろ、ありがとな」
そんな感じで、 しばらく 家探しの旅が続きそうです。
今度は、どこに住もうかなー