玲子さんから、電話がかかって参りました。
内容は、
看病してやったんだから、夕飯くらいオゴれ!
とのこと(;´▽`A``
確かにあのときは、助かったし。 実際、玲子さんは頑張ってました。
なので、恩も確かにあるせいか、むげに断ることも出来ず、
しかし、涼子さんを裏切るわけにもイカず・・・・・
こんな会話をしました。
玲子 「 良くなった? 体調 」
ルーク 「 はい☆ すっかり良くなりました 。 この前はありがとうございました 」
玲子 「あはは、良かった。普通に 死相が出てたもんねぇ 」
ルーク 「はは・・・・・・・・・・・・・・・・・」
玲子 「で? 」
ルーク 「 で?・・・・とは? 」
玲子 「 あんたねぇ。 夕飯くらいおごりなさいよ 。 あんたの命の恩人よ 」
ルーク 「あ、そうですね。 今度おごります。 本当 恩を感じております 」
玲子 「 で? いつ? 」
ルーク 「えーと・・・・・」
玲子 「 じゃあ、金曜ね。 銀座で待ってるからね。店は任せるわ!じゃあね 」
ルーク 「 え? き・・・金曜はちょっとむ・・・・・・・」
ブチ・・・・・・・・・・・・・( 電話が切れた音 )
ルーク 「 お・・・おーい! 」
き・・・・・・・切りやがった∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
というわけで、金曜に玲子さんにお礼をすることになりました。。。
どうなることやら。。