ルークは 俗に言う,理解のある彼氏のほうだと思います(^-^;


にもかかわらず………キレてしまったのは……


涼子さんの存在がかなり大きくなってるからです


キレたのにびっくりしたのは,ルーク自身でした。



涼子「え?あせる



ルーク「は(ーー;)……いや…ごめ………なんでもない」




涼子さん「私こそ……」



自分見つめ直したルークでした



次回,軌道修正するまでの苦闘をアップします