待ち合わせ場所は,何故か叔母さんの滞在中のホテル下あせる



お互い顔が分からないから,フロントで呼び出すのが良かろうとの親父の提案


ミシェル叔母さんは,現在50歳なので,まだまだ元気なはずです。




ホテルは,日比谷にございます,一流ホテルあせる




つーか金持ちなのか???……




フロントに着くと,フロントの女性に,「○○33号室のミシェルさんにルークが下に着いたと伝えてください」





待つこと5分…………




ロビーの椅子からエレベーター側を見ていたのですが,




無茶苦茶 背の高い中年外人女性がさっそうと歩いてきます。



身長 175cm 輝くブロンドヘアー 痩せ型でした。



身にまとっているのは,黒ジーンズに,トップスは白の長袖Tシャツにグレイのロングストールを巻いた,さわやかな感じ。。。




はじめ見た印象



ルーク「脚なげーΣ( ̄□ ̄;)」 でした(笑)





モデルのようなスタイルです。




しかし,近寄ると,顔には年齢を感じさせる頬シワや目尻のシワなどが刻まれています。




たぶん若いときは無茶苦茶キレイ系だったんだろうな…………という感じです。





向こうもルークを見て一目で甥だと分かったらしく。



まっすぐ近寄ると………



いきなり抱きしめられました(笑)


なかなか離してくれないので,


ルーク「Oh,I am glad to see youあせるBy the way HahAビックリマーク Let me out in your arms煜 」



ミシェル叔母さん「Oh sorry 煜」


ようやく解放されました


ルークの身長は叔母さんを軽く上回るため, 二人で抱きしめ合うシーンは,無茶苦茶 目立ってました(笑)





聞くと,ルークは死んだ母親にそっくりだと言いますが,それは言い過ぎだろうとは思いました(^-^;




特に眼が似ているらしいです………






イロイロ話すことがあると言うので,場所を変えることに……





ここから全て英語でのやり取りでしたが,正直 発音が独特なので,すっごい聞き取りづらい(^-^;




疲れました(笑)




ミシェル叔母さん「どこかゆっくり話せる場所に行きたいわ。あなたに伝えなくてはならないことが沢山あるの」




ルーク「では,案内します。とりあえず私の車に乗ってください☆」




選んだ店は,銀座 「BLOOK HOUSE」



リプトンが経営してる,珍しい店です。



少し店内は狭いですが,なかなかお気に入りです。