最近,よほど暑いらしく

涼子さんは,肩を出したスタイルがお気に入り…

夜はクーラーないと死ぬ……って感性は同じなので, それは助かった(笑)


先日,彼女の写真をアップしたのですが,綺麗と言われていたと伝えたところヾ( ̄◇ ̄)ノ


「嬉しいです!でも,あれ写り悪くなかったです?」


と写りに不満そう(^-^;




女の子は,写真写りを気にしますね((((;°Д°)))ガクガク


銀座で,高給だけあって
彼女のルックスはレベル高いです


しかし,彼女の姉さんは………まじ美しいです,




気が強いのがネックですが(笑)



涼子さんは,どことなく可愛らしい感じがあります。



涼子姉は,美を追求したような妖艶さがあります((((((ノ゚⊿゚)ノ




しかし,涼子さんとは仲悪いのでした(笑)




一度,姉さんと二人リビングにいたことがあるんですが




玲子さん(姉)「………」




ルーク「…………(うぅ…気まずい…)」




玲子さんの威圧感はハンパないです((((;°Д°)))ガクガク




ルークは,滅多に女性に気後れしないんですが…


このときは,誰か助けて欲しかったもん(笑)




玲子「ねぇ…」




ルーク「…Σ( ̄□ ̄;)」





玲子「タバコ吸っていいかしら」




ルーク「…遠慮なさらずに」




カチャカチャと,リビングにあったライターに火をつけていますが付かないご様子……



玲子「……もぅ……」




と,ガスが無いらしく苛立ってますな(^-^;


ふとソファーの手摺りを見ると,ライターが置いてありました。




つい昔のくせか……




さ… シュボ……



彼女のタバコに火を付けてしまいました(笑)





これには驚いたご様子(笑)



何やってんだ俺(^-^;




玲子「……あなた…」




ルーク「は……はい?(^-^;(←ヒビリ中)」




玲子「ずいぶん整った顔立ちしてるわね…ハーフ?」




ルーク「えぇ……(アンタに言われるかと思わなかった(^-^;)」





タバコの火を付けたことは触れられなかった………




不思議~な雰囲気あります。




なんつーか…冷たいというか…でも声のトーンは優しめでした





玲子さん「涼子も,どこで捕まえたんだか……」




虫か俺はΣ( ̄□ ̄;)




ルーク「玲子さんは………あ,そう呼んでも?」




玲子さん「構わないわ」





ルーク「玲子さんは,今回の縁談は賛成してくれてるんですか?」




玲子「さぁ…ご想像にお任せするわ。ただ……」



ルーク「ただ?…」




玲子「あなたの素性が分からないから………クス」



ルーク「あ…あはは(^-^;」



ライターの付け方で疑われたな(汗





そのあとは,涼子さんが戻ってくるまで無言でした((((;°Д°)))ガクガク