本日,テスターを買いに行って帰りに…例のごとくマンションロビーで汗を拭っていると
(このロビーがデカイ(^-^;)
正面にあきらかにホストな感じの青年が座っていました((((;°Д°)))ガクガク
う~ん…気まずい…
青年はスラっとした長身で,髪をアシメにして,濡れたかのように漆黒の黒髪…
サングラスが,薄いブルー, 年齢は 19~22でしょうか…
一方レスタトは,黒いジーンズ生地のパンツに,さりげなくプリントされた長袖スウェット…ジャケットは薄手の夏仕様
サングラスは薄いブルー,
す…少しサングラスの色かぶってる(笑)
嫌なので,さりげなくサングラスを外しました(笑)
ホスト青年『こんにちは』
挨拶されました Σ( ̄□ ̄;)
ルーク『こんにちは』
青年ホスト『同業者ですか?』
ルーク『いえ…』
ホスト青年『隠すことないのに…(笑)』
ルーク『は…はは…』
もうちゃんとした資格とって,キャリアも積んだのに(T-T)
なぜか今だに言われます……
青年ホスト『いや,ちょっと弱ってしまって同業者なら分かるかな…って』
ルーク『見ず知らずの俺に相談するなんて余程ですね(笑)どうした?』
ホスト青年『いやね,店のお得意様の家がここなんだけど,昨日からさっきまで一緒にいたんだ』
ルーク『おぃ,客に手出したのか…』
ホスト青年『そう…酒も入ってたんだけど,かなりの美人でね…つい…』
ルーク『プロ失格だぞ…まあ,無くはないケースだけど…』
青年ホスト『かなりの金持ちだったから,店に申し開きなくてね(笑)いや…ごめん…いきなり』
ルーク『うむ~…まあ良くあるケースだから…まあ,大丈夫だろ。注意は受けるだろうけど燁』
青年ホスト『もの凄いお得意なんだ……ヤクザ系だからタダじゃ…』
ルーク『まじで…(^-^;たぶん,君のルックスや雰囲気からすると,かなり上位だと思うのよ』
青年『先月売上は上から2番だよ…』
ルーク『もしその世界で生き抜いていきたいんだったら,エリアを変えたほうがいい…バレてクビになったら店を変えるときにネックになるからな、バレる前に店変えるんだよ』
青年『だよな……あの得意先を潰したら,それしか無いよな……』
ルーク『よほどの金持ちだな……』
青年『あの…ここのマンション,家賃ハンパないよ?知らない?』
ルーク『いや…想像はつく……(^-^;』
なんだか意気投合してしまい……
メルアド交換しちゃいました(笑)
不思議な出会いだな~,
て涼子さんに言ったら
涼子さん『ルークさんは,独特のオーラありますもの…ていうか,昔ホストやってたこと私知らないんですけど(怒)』
あ………
ついにバレました(笑)
アホな俺(T-T)
(このロビーがデカイ(^-^;)
正面にあきらかにホストな感じの青年が座っていました((((;°Д°)))ガクガク
う~ん…気まずい…
青年はスラっとした長身で,髪をアシメにして,濡れたかのように漆黒の黒髪…
サングラスが,薄いブルー, 年齢は 19~22でしょうか…
一方レスタトは,黒いジーンズ生地のパンツに,さりげなくプリントされた長袖スウェット…ジャケットは薄手の夏仕様
サングラスは薄いブルー,
す…少しサングラスの色かぶってる(笑)
嫌なので,さりげなくサングラスを外しました(笑)
ホスト青年『こんにちは』
挨拶されました Σ( ̄□ ̄;)
ルーク『こんにちは』
青年ホスト『同業者ですか?』
ルーク『いえ…』
ホスト青年『隠すことないのに…(笑)』
ルーク『は…はは…』
もうちゃんとした資格とって,キャリアも積んだのに(T-T)
なぜか今だに言われます……
青年ホスト『いや,ちょっと弱ってしまって同業者なら分かるかな…って』
ルーク『見ず知らずの俺に相談するなんて余程ですね(笑)どうした?』
ホスト青年『いやね,店のお得意様の家がここなんだけど,昨日からさっきまで一緒にいたんだ』
ルーク『おぃ,客に手出したのか…』
ホスト青年『そう…酒も入ってたんだけど,かなりの美人でね…つい…』
ルーク『プロ失格だぞ…まあ,無くはないケースだけど…』
青年ホスト『かなりの金持ちだったから,店に申し開きなくてね(笑)いや…ごめん…いきなり』
ルーク『うむ~…まあ良くあるケースだから…まあ,大丈夫だろ。注意は受けるだろうけど燁』
青年ホスト『もの凄いお得意なんだ……ヤクザ系だからタダじゃ…』
ルーク『まじで…(^-^;たぶん,君のルックスや雰囲気からすると,かなり上位だと思うのよ』
青年『先月売上は上から2番だよ…』
ルーク『もしその世界で生き抜いていきたいんだったら,エリアを変えたほうがいい…バレてクビになったら店を変えるときにネックになるからな、バレる前に店変えるんだよ』
青年『だよな……あの得意先を潰したら,それしか無いよな……』
ルーク『よほどの金持ちだな……』
青年『あの…ここのマンション,家賃ハンパないよ?知らない?』
ルーク『いや…想像はつく……(^-^;』
なんだか意気投合してしまい……
メルアド交換しちゃいました(笑)
不思議な出会いだな~,
て涼子さんに言ったら
涼子さん『ルークさんは,独特のオーラありますもの…ていうか,昔ホストやってたこと私知らないんですけど(怒)』
あ………
ついにバレました(笑)
アホな俺(T-T)