え~
飲み会のことですが
すぐブログ書かなかったばっかりに
二次会から先は,あまり覚えてません(笑)
ただ,衝撃的なことは覚えてます。
カラオケBoxに皆といったのですが
少し疲れたルークは,酔い醒ましにガラスまどで夜景が見える最上階にいきました。
そこは喫煙室にもなってるらしく, あまり空気はよくありませんが
誰もいなかったので,空いていた椅子に ドッカリと座って小休憩
そこへ,なんと…カエって子が来たのです
カエ『あれ?ルークさんタバコ吸うの?』
ルーク『吸わないよ,いや少し疲れてさ(笑)』
カエ『たしかに…うるさいもんね』
カエ『……あのね…お願いがあるんだけど…』
ルーク『?なんだい?』
カエ『カエの横に座ってる男の子,チョーうざいんだけど……』
ルーク『あぁ…あの子か…』
その男は 24歳の長身の会社員… ただラクダみたいな顔してました(笑)
カエって子を狙っていたのです。
ただウザい感じの迫りかたでしたね
お陰で,カエちゃんが完全に隔離されてる感じでしたヾ( ̄◇ ̄)ノ
カエちゃん『それでね,ルークさんがカエ狙ってるオーラ出せば,あいつ引くと思うの』
ルーク『あんまり気乗りしないな……自分で断れよ(^-^;』
カエ『え…うん…そうだよね』
スゴスゴ下に降りていきました。
悪いことしたかな(^-^;
ルークも下に降りると,
騒音な最中(笑) うるせー(T-T) 耳悪くなるね…おじさんには…
席に座ると,
カエちゃん,やはり 奴に言い寄られてます
聞こえませんが
『ね!このあと二人でどっか行かない?車出すからさ!』
みたいな感じに見受けられます。
まあ…自分で断るでしょヾ( ̄◇ ̄)ノ
と放置していたんですが
カエちゃん,半分泣きそうな顔で,ちゃんと断ってないご様子(笑)
見るに見兼ねて,さらにムカついてきた理由もあり…
席を立つルーク
大股でカエちゃんのほうへ歩きます。
カエ 長身のラクダ男の前に立ち
カエちゃんの手首を持ちあげて
ルーク『カエ,もう帰るぞ』
とグイグイ引っ張って,カラオケBoxから引き出しちゃいました
少し酔っ払ってたのはあります……
スタスタと夜中の街を歩く二人
カエ『あの…』
ルーク『あのさ,もっとシッカリしないとダメだ。ん見てらんなかったよ(-_-X)』
カエ『ありがとう…凄くドキドキしちゃった…』
ルーク『ドキドキ…って(笑)』
カエ『ルークさん,いま独り身?。好きになっちゃいそうです』
ルーク『((((;°Д°)))ガクガク……』
おい……11歳下はマズイだろ………
ビビり出したルーク……
さっさとタクシー掴まえて帰らしちゃいました燁
なんかブーブー言ってましたが
凄いキレイ系の子…しかも若いだけに
これ以上いたら,ホテルに連れていきそうな気がしたのです(笑)
そして,それから真っすぐルークも帰宅して
今に至ります。
あれから毎日 カエちゃんからメール来るんです((((;°Д°)))ガクガク
う~ん
ちゃんと婚約者いること言わねば(^-^;
飲み会のことですが
すぐブログ書かなかったばっかりに
二次会から先は,あまり覚えてません(笑)
ただ,衝撃的なことは覚えてます。
カラオケBoxに皆といったのですが
少し疲れたルークは,酔い醒ましにガラスまどで夜景が見える最上階にいきました。
そこは喫煙室にもなってるらしく, あまり空気はよくありませんが
誰もいなかったので,空いていた椅子に ドッカリと座って小休憩
そこへ,なんと…カエって子が来たのです
カエ『あれ?ルークさんタバコ吸うの?』
ルーク『吸わないよ,いや少し疲れてさ(笑)』
カエ『たしかに…うるさいもんね』
カエ『……あのね…お願いがあるんだけど…』
ルーク『?なんだい?』
カエ『カエの横に座ってる男の子,チョーうざいんだけど……』
ルーク『あぁ…あの子か…』
その男は 24歳の長身の会社員… ただラクダみたいな顔してました(笑)
カエって子を狙っていたのです。
ただウザい感じの迫りかたでしたね
お陰で,カエちゃんが完全に隔離されてる感じでしたヾ( ̄◇ ̄)ノ
カエちゃん『それでね,ルークさんがカエ狙ってるオーラ出せば,あいつ引くと思うの』
ルーク『あんまり気乗りしないな……自分で断れよ(^-^;』
カエ『え…うん…そうだよね』
スゴスゴ下に降りていきました。
悪いことしたかな(^-^;
ルークも下に降りると,
騒音な最中(笑) うるせー(T-T) 耳悪くなるね…おじさんには…
席に座ると,
カエちゃん,やはり 奴に言い寄られてます
聞こえませんが
『ね!このあと二人でどっか行かない?車出すからさ!』
みたいな感じに見受けられます。
まあ…自分で断るでしょヾ( ̄◇ ̄)ノ
と放置していたんですが
カエちゃん,半分泣きそうな顔で,ちゃんと断ってないご様子(笑)
見るに見兼ねて,さらにムカついてきた理由もあり…
席を立つルーク
大股でカエちゃんのほうへ歩きます。
カエ 長身のラクダ男の前に立ち
カエちゃんの手首を持ちあげて
ルーク『カエ,もう帰るぞ』
とグイグイ引っ張って,カラオケBoxから引き出しちゃいました
少し酔っ払ってたのはあります……
スタスタと夜中の街を歩く二人
カエ『あの…』
ルーク『あのさ,もっとシッカリしないとダメだ。ん見てらんなかったよ(-_-X)』
カエ『ありがとう…凄くドキドキしちゃった…』
ルーク『ドキドキ…って(笑)』
カエ『ルークさん,いま独り身?。好きになっちゃいそうです』
ルーク『((((;°Д°)))ガクガク……』
おい……11歳下はマズイだろ………
ビビり出したルーク……
さっさとタクシー掴まえて帰らしちゃいました燁
なんかブーブー言ってましたが
凄いキレイ系の子…しかも若いだけに
これ以上いたら,ホテルに連れていきそうな気がしたのです(笑)
そして,それから真っすぐルークも帰宅して
今に至ります。
あれから毎日 カエちゃんからメール来るんです((((;°Д°)))ガクガク
う~ん
ちゃんと婚約者いること言わねば(^-^;