おせちの定番、黒豆や伊達巻きなどを作りました。
31日と1日はお店がお休みなので、30日におせち弁当を20個限定で販売します。すでに予約が20名に達しました。
伊達巻きは、豆腐と南瓜でできています。甘さはアガベネクターでつけましたが、もちろん甘さ控えめです。
鉄板に生地を流し込み
焦げ目がつくまで焼き
裏返して、巻きやすいように切り目を入れます。
巻きすできつめに巻いて、輪ゴムで固定します。これを冷蔵庫で冷やし固め、形を安定させます。
翌日、冷えてからカットしました。オーダーが入ってから少し温めてお出しします。
焦げ目をつけて焼かないと、この渦巻き模様がはっきりとしません。
日本のおせち、マクロビオティックバージョンはこっちの人に受けるのでしょうか?
他には、セイタンで作った「松風焼き」や「蒟蒻の手綱煮」、「揚げ出しごま豆腐」、「紅白なます」「お雑煮」などを準備しました。




