本当のお菓子でできている「お菓子の家」を見ました。あるビルの中にありました。子供達が喜びそうですね。この中では、ケーキなどを売っています。
Woodsは月曜日が定休日なので、他のスタッフ達と一緒に日本食を食べに出かけました。日本人のシェフがいると思っていたのですが、もう辞めていました。残念。
お昼のコースメニューをオーダーしたのですが、私を含め、他のメンバーからも評価はイマイチ。なので、お店の名前は伏せておきます。今度は、日本人シェフがいるところに行きます。
ランチの後は、ブキッ ビンタンにあるWoods Bio Marcheに行きました。このエリアは観光の人が多く、お客さんも観光客の方が主です。私たちがいる間も、バックパックを担いだ男性が入店してきました。
野菜やオーガニック商品のコーナー。
ここのスタッフが言うには、私は「シェフに見えない」そうです。そして、一緒に行ったサービススタッフの女性に、「あなたもシェフなの?」と聞いていました。シェフの見た目ってどんなイメージなのでしょうね。
私は、日本人にも見えないそうです。(それは、よく言われます。ローカルっぽいとか。)
前回紹介した常連さんは、クリスマスイブに、朝食・昼食・晩ご飯をWoodsで摂られました。Woodsのことをセカンドホームといつも言ってくださいます。
私がランチ用のデリを作っていると、日本語が少しわかる旦那さんが、私に話しかけてきました。
すると奥さんが、「彼女は、今忙しいから邪魔しないの」と言って旦那さんを席に連れ戻していました。仲の良いご夫婦です。

