gm0j-0613さんのブログ

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日記に画像載せるとIDばれるな…。


別にどうってわけじゃないがなんか嫌だな。
「今日は暇やったら久々に絵でも真剣に描くかー」なんて思ってたが










PCが調子悪すぎorz
大分古い奴だからなー。そろそろ買え時やなー。

んで久々の手描き。ずっとタブレットだったからなんか違和感があるなー。











んで2時間悩んで描けたのこれだけね…。










ふっ…俺も落ちたものだぜ。


まぁこれ30秒くらいで描いて、その後ずっとチンチン弄ったり、ゲームしたり、チンチン弄ったり、本読んだり、小説書いたり、チンチン弄ったりチンチン弄ったり。




だからもう疲れたよ


ネ「とっても眠いんだよパトラッシュ」

パ「…ネロ」

ネ「いやだから今、寝ようと」

パ「え」

ネ「え」


続き



何はともあれ会場到着


カズ
「混んでんな」


俺
「お前のせいだろ!」

カズ
「俺だけの責任かよ!」




…ん?





俺
「いやそうだろ!お前のせいだ!!」

カズ
「ですよねー☆」




俺
(ムカつくわー)



カズ
「まぁまぁ!怒るなって!かき氷おごってやるから頭冷やせ」


俺
「……いちごの大盛りだかんな」



そうゆうことで出店までレッツゴー!

出店の所もやはり混んでいた


俺
「混んでんな」


カズ
「どこもかしこもミミズ見たいにウジャウジャと!!」



例えが気持ち悪い!!


人混みを掻き分けて、かき氷屋を探す


カズ
「おい!見てみ!」


カズが指差す方に目を向けるとそこには浴衣の女子が!


俺
「ウナジがたまりませんなー」


カズ
「いやいや鎖骨も捨て難いですよ」



ニヤニヤする二人。はたから見たら変態です。警察呼ばれても素直に連行されていただろう



カズ
「でも気をつけないとな!」


俺
「何をじゃ?」


カズ
「浴衣の女子は通常の3倍可愛く見えるからな!」


俺
(ささささささ、3倍だってぇー!!!そりゃてーへんだ!)


俺
「シャアザクかよ(笑)」

カズ
「え?シャア?」


俺
(え?知らないの?)


カズ
「アーシャアース(笑)」



…




俺
「…いいから続けて」


カズ
「そんでな!3倍なわけよ!だからそうでもない人でも可愛く見えちゃうわけよ!」


俺
「なるほどねー。でもそんな話しクソどうでもいいから早く俺に氷を食わせろ」



そんなんでまた人混みの中へ揉みくちゃになりながら
朝、通勤の電車の中って大変だなーとか、サラリーマンは頑張ってるなーとか、これは痴漢するわーとか思ってた

んで気付いたら、かき氷屋発見


俺
「あったあった!早くしろい!」

と、はしゃいでいるとカズがいないことに気付いた


あれ?と思い探すと、カズはしゃがみ込んで何か呟いていた


カズ
「1…3…5…7…11…13…17……」

俺
「なーにやってんだい!早くしろい!」


カズ
「バカ!大声を出すな!」


あ、カズにバカって言われた。死ぬしかないな

よくみると尋常じゃない脂汗が出ていた


俺
「どした?調子悪いんか?」

カズ
「いや調子はすこぶるいいんだけど……ゃ…た…」


俺
「え?なんだって?」





カズ
「たっちゃった」


いやいや君は今、しゃがんでいるので……
























なななななななんだってえぇー!!!!!


俺
「……なんでだよ。気持ち悪い」


カズ
「いやなんかの可愛い浴衣の女の子がいっぱいいてつい…エレクトリカルしちゃった」


俺
「なるほどお前の頭はパレード状態ってわけか」


カズ
「ブフフ」



笑ってる場合じゃねんだよピテカントロプスエレクトスがあぁああぁあああ!!



俺
「取り敢えずここ邪魔だし端っこ行くぞ」


カズ
「ま、待て!ばれる!ばれるよ!バレチャウヨー!」


俺
「大丈夫だよ一瞬だし!早くしないと目立つ!」


カズ
「いや実は









破けたとこから出ちゃってんだよねー」



俺
「ブホッ!」


よくみると甚平を突き破って黄色いテントが建っていた



俺
「…なんでよりによって黄色なんだよ」



カズ
「勝負パンツなんだよ」



しらねーよ





このままだと目立ちすぎる。しかしここでたたせる(身を起こす意味)なんて授業中、不意にたって(勃起的意味)しまい、そんなときに限って先生に指されてしまうような、まさに死刑宣告のような、そんな気がした


俺
「取り敢えずなんか萎えること考えろ!!」


カズ
「むむむむ」



すごいドンドンとテントが小さくなっていくではないか!



この時、俺はこいつはチンチンの魔術師だと思ったね!



俺
「すごいなー。なに考えてたの?」


カズ
「あの屋台のゴブリンみたいなオバちゃんを見てただけ」



オバちゃんゴメンね



このあと二回ほど同じ事がありイライラしたので、この欲情猿野郎にかき氷ぶっかけてやった。













余計たってた