幼稚的電波 | 暴食カメレオン

幼稚的電波

今日帰りに友人に従兄妹の話を延々としてました。


僕の従兄妹は全て年下でかなり年が離れているのですが


2番目と3番目の子にいたっては何が言いたいのか検討も付かない。



例1:トイレの話。


3番目(以下、3)「トイレ行きたーい」


俺「え、じゃあ行こうか?」


3「大丈夫!3ちゃん1人で行けるもん!」


俺「あ・・・、そっか・・・。」


じゃあ報告しないでくれ。


せっかく急いでプリンかき込んだのに意味無いじゃないか!!


その後、トイレに行ったはずの3番目が唐突に戻ってきて


3「何で付いてきてくれないのッッ!?


お前・・・・!今大丈夫って言っただろッッ!!!!Σ(゚д゚;)


でもそんなこと小さい子にはいえないので(まだ3番目は幼稚園児)


俺「あ・・・うん・・・・ゴメン・・・・。」


といってしまった俺は負け組。



例2:クリスマスプレゼントの話


母「はい。クリスマスプレゼントだよー」


2番目(以下、2)「わーい!ありがとー!!」


その時点でプレゼントを2個所持。


お嬢さん、片方は妹さんの分ですよ・・・

とか何とか思っていたら


母「それは3ちゃんのプレゼントだから・・・・」


2「・・・・じゃあ、あたしが渡しとくっ!!」


母「あ、じゃあお願いね?」


2「うん!!」


~数分後~ GBAプレイ中に


3「あ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁあぁぁぁあああーーーーーッッッ!!!!


結局それは3番目の超音波泣き声だったわけですが


その超音波の理由は、2番目がプレゼントを1つも分けてくれなかったんだそうです。


やっぱな。奴にはピカロの資質がある。


結局叔父の嫁に怒られてしぶしぶ分けていましたが。


こんなことするけど悪気が無いから困る・・・




一番上はさすがにまともになりましたが一番酷い時には


僕に向かってリコーダーの先端を投げつけました。


こいつが一番酷かった。

でも我が従兄妹はやんちゃ盛りになってくると決まって


僕に物を投げつけてくる。


そしてそれを笑いながら見ている父よ、助けろ。



結局言えるのは

従兄妹>>>>>>>>>>>>>>>>俺